少女/女性漫画

私たちはどうかしているネタバレ6巻!あらすじ感想!七桜の正体

真実を探るストーリー「私たちはどうかしている」。

わらび餅は完成するのか催事では何が起きる

続きの気になっていた「私たちはどうかしている 6巻」を読んだので、さっそく展開

あらすじをご紹介していきたいと思います。

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私たちはどうかしている6巻のあらすじネタバレ

私たちはどうかしている第6巻のあらすじをお伝えします。

子供のころ、ママに椿が好きなのと聞かれてうんと答えた時、一瞬ママが困った顔をしたのを思い出しました。

覚悟

松原におめでたですかと言われて呆然とする七桜。

もしそうだったら椿はどんな反応をするのか想像できません。

七桜は子供のころから何度否定してもどうしようもなく椿のことが好きなのです。

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わらび餅を作っていると、女将に火を止められます。

しかし七桜のわらび餅を出すのは椿が決めたことだというと女将は出ていきました。

妊娠検査薬を購入して調べてみる七桜、結果は・・・。

催事前日、椿に試食をしてもらうと「しまや」と同じ味だと。

七夕が終わったら話がしたいと椿に告げました。

明日搬入するだけになりますが、翌日来てみると、わらび餅は床に散乱していました。

もう搬入しないと間に合わないと山口が言うと、安心してと女将が言います。

七夕のお菓子は富岡がここの職人として作っていたのです。

でも私の作ったお菓子を出しますからと七桜は女将にいいました。

新生わらび餅

催事前夜、城島は女将の言うとおりにしようとしましたが、父の姿がよぎり何もできませんでした。

富岡に七夕用のお菓子を頼んでいた・・・お菓子で十分勝負できるという女将。

椿は、ここにあるものを持って行くといいました。

わらび餅を片付けている七桜が私の作ったわらび餅を食べてもらわなくてはと城島に話します。

このこぼれてしまったわらび餅は・・・。

個性的で目立つものが多いですが、女将はうちには400年の歴史がある、りんとしていなさいと言いました。

星形のお菓子はと聞かれると、いつの間にか来ていた七桜がよろしければご試食如何ですかとお客様にお出しします。

七桜は自分の作ったわらび餅を食べてもらいに来ました。

星形の最中の中にわらび餅が入っていました。

わらび餅はかわいいと大評判になります。

おいしくて笑顔になるお客様を見て、城島は花だ、いっぱいの花と思いました。

女将は椿も知っていたのねと話しますが、アドバイスをしただけだと椿は答えます。

しまやのわらび餅は催事に出すにはもうひとひねり欲しいし、この店には毒をもった蝶がいるから・・・。

富岡の作ったお菓子は1種類だけでした。

床に散らばったわらび餅は、古くて硬くなったダミーです。

3年前に城島の家の事件もあなたですよね。

女将は否定もせずに、それで椿は勝てたんじゃないのといいます。

かわいそうだなと椿は言いますが、女将を突き放せません。

椿が出せば必ず売れると言ったとおりになりました。

商品名はと尋ねられて椿は「しまや」でお願いします・・・あのわらび餅を作り出したお店の名前ですと言います。

驚く城島。

七桜はわらび餅がちゃんと出せて喜んでいます。

城島は作るのをあきらめたのに七桜は・・・。

決意

七夕が終わりましたが、椿とはまだ話ができていまません。

結婚式に招待するのは母だけでいいのか聞かれますが、女将が来て、長町でお店をやっているのだからおかしいと言われます。

椿は挨拶に行くというので七桜も行くことに。

結婚式に出席してほしいと椿はお願いします。

葉桜を模したお菓子で末永く幸せにと言った七桜を育ててくれた義母に、晴れ姿を見てほしいとお願いに来ました。

椿が帰ったあと、夕子に妊娠していることを知られてしまい椿には言わないでほしいとお願いします。

検査薬がうっすら反応しているのを見て、七桜は嬉しかった・・・そんな気持ちになるなんて驚いたけれど自分にも家族ができると思ったら不安よりうれしさが多かった。

思わず涙がこぼれ、夕子に一番喜んでほしい人が祝ってくれない気がすると話してしまいます。

その人が七桜のことを大事に思っているのなら、絶対に幸せを望んでいる・・・私が本当の母だったらそう言うよ、幸せにおなり・・・。

夏の夜

今の私たちなら全部うまくいくと思っていました。

椿が東京に行くというので、ちょっと付き合ってほしいと椿が連れて行ったのは、光月庵の庭です。

椿の話はそれだけで、この先長く一緒にいるから毎日少しずつ分かっていけばいい。

指輪の代わりにホタルの光を指にそっと乗せて見せてくれました。

心の中でずっと光っている感じで世界一きれいだとお礼を言う七桜。

七桜は椿にお父さんのことを尋ねました。

好きというより憧れだった・・・厳しい人だったけれど唯一椿を抱きしめてくれる存在だったのです。

七桜が話そうとしたとき、椿は電車の時間になってしまいました。

翌日大旦那が、毎年恒例の茶会を一週間早くすると言ってきたので、御菓子をどうするか途方に暮れているというので、七桜が立候補します。

私たちを認めてくれたということだと張り切って、蛍の生菓子にしようとデザインを考えていました。

そこに城島が来て自分の部屋の窓がまた閉まらなくなったというのです。

ルイボスティーを入れてくれて、ゆっくりしていってと言われました。

城島は七桜があの部屋のことが気になっていることに気がついていました。

七桜は懐かしくて、押し入れの中にも入ってみます。

天井の板がそこだけ違う色になっているので押し開けてみると、中には桜の型やへその緒、母子手帳などが入っていました。

亡くなった旦那様からの手紙などが入っていて嫌な予感がしています。

DNAの鑑定書も入っていました。

椿は旦那様の本当の子ではありません。

ママは私を守るために・・・。

大旦那様に会い、椿のことを認めてくださったのですよねと尋ねます。

しかし話したことは光月庵が自分の代でなくなることを恐れているということ。

ある女の子を探している・・・息子がかつて愛した女性の子だ。

桜と呼ばれていた子が本当の子だ。

椿に探せと言っているというのです。

七桜は目の前が真っ赤で何も見えなくなってしまいました。

七桜はいろんなことがありすぎて頭の中がグルグルしています。

茶会のお菓子の見本を作っているうちに、涙があふれてきました。

椿が帰ってきて、茶会のことを聞きます。

大旦那のところに椿が話に行くと、大旦那は七桜の作ったお菓子を一口食べて、だれが作ったんだと尋ねました。

昔どこかで食べた気がすると言う大旦那。

椿は気がついてしまいます。

七桜も子供のことは隠すことはできないし、正体も明かせない・・・椿の前から消えるしかないと心に決めていました。

私たちはどうかしている第6巻のあらすじをネタバレでお伝えしました。

七桜は母の秘密を知ってしまい、椿のもとから去ろうとしています。

大旦那も、椿も七桜のことに気がついてしまいました。

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6巻を読んだ感想

私たちはどうかしている第6巻の感想をお伝えします。

七桜の母はとても重いものを残していたのです。

また一人になってしまうのでしょうか。

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しまやのわらび餅を七桜が再現することができました。

城島も女将に命じられてもわらび餅をダメにすることはできませんでした。

自分があきらめたものを、やり遂げてくれた七桜に感謝していたのだと思います。

椿は誰にも何も言わずに城島の家の借金も完済したのです。

七桜にも女将が犯人だと話していません。

母だからなのでしょうか?

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私たちはどうかしているネタバレ6巻!まとめ

こちらでは「私たちはどうかしている6巻」のストーリーをご紹介しました。

ざっと6巻をまとめてみると・・

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  •  七桜が作ったわらび餅を女将が床に散乱させて嫌がらせをするも、実は最中の中にわらび餅を入れる斬新なものを椿と共に作っていて女将を出し抜いた。
  • 七桜は妊娠していることがわかった。
  • 光月庵の血を受け継いでいるは、実は七桜だった。
  • 大旦那も椿も七桜がさくらだと気付き、七桜は光月庵から姿を消そうと心に決めた。

真実が公になり始め、今後の光月庵で巻き起こる展開はどうなっていくのでしょうか?

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