少女/女性漫画

私たちはどうかしているネタバレ59話!あらすじ感想!椿が店に

心が締めつけられるようなストーリー「私たちはどうかしている」。

椿が店に戻ってくる兄弟の事も知ることになるのかな

続きの気になっていた「私たちはどうかしている 59話」を読みました。

さっそく、展開・あらすじをご紹介していきたいと思います。

<前話 全話一覧 次話>

私たちはどうかしているが無料&お得に読める!

※本ページの情報は記事公開時点のものです。
最新情報は公式サイトにてご確認ください。

まんが王国では毎日最大45%のポイント還元を行っています!

読めば読むほど「私たちはどうかしている」がお得に読めちゃいますよ♪

私たちはどうかしている59話のあらすじネタバレ

私たちはどうかしている第59話「主従交代」のあらすじをお伝えします。

戻ってきた椿

七桜が店に戻ってほしいとお願いをして、お店に戻ってきました。

お店の人たちはどう接したらいいのか困惑しています。

七桜は淡々と接しているように見えました。

あんの着色をお願いして、椿もそれに答えます。

 1–>

呆然としている城島達にも、七桜は普通にうぐいす餅を多めにしたいとお願いしました。

椿は職人としてここにいてくれる・・・それ以外には何もないと心に言い聞かせます。

冷静でいなくては・・・と。

椿がふるいを洗っていると、城島が慌てて何やってるのと飛んできました。

そんなことは自分がやるからと言う城島に椿は俺の仕事だと告げます。

きんつばの仕事があるだろ、焼きを任されるようになったんだと椿がほめると、まんざらではないようです。

少しでも焼きが甘かったらすぐに山口さんに言うといわれてふくれている城島。

すっげーやりにくいとつぶやいているのを聞いて栞が吹き出してしまいます。

うれしそうだなと思ってと言って謝りました。

やっぱり椿は着物を着てここにいるのがしっくり来るなと思うと照れ臭そうに答えます。

栞のことも心配していました。

栞も城島を見習い、二人のつぼみが開くことを願い・・・いつか別のところで自分のつぼみもできたらいいなと思っていると伝えます。

七桜は落雁を試作していましたが、全然うまく色が出ません。

20年前に七桜の父が月に桜の花びらが舞う美しい落雁を作ったという話を思い出して、自分でもそんなお菓子を作らなくてはと思う七桜。

でもどんなお菓子を作ったらいいのだろうと考え廊下を歩いていると、庭の桜の蕾が見えました。

すると向かい側で椿も見ていたのです。

はっとして戻ろうとした時、シュシュを落としてしまいました。

すると椿が拾いに庭に降りて、七桜の所へ。

ありがとうと七桜が答えると、椿は七桜の耳に触れ冷たいと言い湯冷めをしたんじゃないかと言ってじっと見つめます。

七桜は椿の優しい瞳に、照れくさくてもう寝るからと言って急いで部屋に戻りました。

私のことを恨んでいるのではないの?

なのにどうしてそんなに平気でいられるの?

部屋に戻っても、七桜は耳をつかみ真っ赤になっていました。

由香莉は何を知っているの?

その頃多喜川は踊りの稽古をしていました。

じっと見ている由香莉に、いつまでそこにいるつもりなのかと尋ねます。

大事なお披露目式の練習なのだから、気にしないで続けてと言う由香莉。

多喜川は日本舞踊を遊びでやっていると思っていたので、名取になるなんて驚いたといいます。

本気になるのも悪くないと思ったからだという多喜川。

しかし由香莉はあそこにいると息が詰まるといい、多喜川を誘います。

七桜のこと本気だから、もう君とは会わないと断る多喜川。

由香莉はおふざけでしょ、大体あの子に近づいたのは・・・と言うと部屋の外に追い出されてしまいます。

もう来ないでくれと告げると、由香莉は必死にあなたのことを一番わかっているのは私だから、七桜とうまくいくはずがない・・・あの子が本当のことを知ったなら七桜のことを許すはずがないといいました。

しかし多喜川の答えは、ごめんの一言です。

障子を閉められ、悔しくて手に爪を立てる由香莉。

お披露目会に椿が

七桜に電話をして日曜日に日本舞踊のお披露目式を見に来てほしいという多喜川。

名取になったと聞いて七桜は喜びます。

晴れ舞台も見てほしいし、由香莉のことなどいろいろ話したいこともあるからという多喜川に、七桜は舞台楽しみにしていますと言って電話を切りました。

椿はその話を立ち聞きしています。

名取披露式の当日、七桜はその雰囲気に自分が場違いではないかと恥ずかしくなっていました。

部屋の隅にいると、噂話が聞こえてきます。

薫もやっと名取・・・母が師範でずっと後を継ぐように勧めていたのにその気にならなかったのだと。

今日も大丈夫かと言われています。

そこでフッと灯りが消えて多喜川が女形で登場しました。

すごくきれいだと見とれる七桜。

演目は鷺娘です。

悲しい恋の話・・・多喜川を厳しい目で椿が見つめていました。

その視線に気圧されて一瞬右飛語気が止まってしまいます。

心ここにあらずと言う感じになってしまい、まじめに取り組んでくれるかと思ったけれどやっぱり違ったのかと憤慨しているお客様。

ふと七桜は菓子折りを持って立っている椿を見つけます。

椿がどうしてここにいるのか、何かする気ではないかと思い七桜は椿を追いました。

その姿をじっと見ている由香莉。

君を読んだ覚えはないという多喜川。

椿は余裕の笑みを浮かべながら、一回の職人が来るようなところじゃないですかといいます。

椿は多喜川に何が目的で七桜に近づいたと尋ねました。

何も言わない多喜川。

七桜は呆然として立ち尽くしていました。

私たちはどうかしている第59話「主従交代」のあらすじと感想をお伝えします。

由香莉は何を知っているのでしょうか。

椿は多喜川が何かを隠していることをどうして知っているのでしょうか。

<前話 全話一覧 次話>

私たちはどうかしているをお得に読む方法

私たちはどうかしているを今すぐお得に読みたいなら「まんが王国」が一番おすすめ!

まんが王国 毎日最大45%ポイント還元!会員限定無料マンガも沢山あるのでおすすめです!
U-NEXT 初めての加入で31日間月額無料+600円分のトライアルポイントがもらえ、私たちはどうかしているがいますぐ無料で読めます
FODプレミアム 初めての加入+Amazonアカウント登録で、最大1300円分のポイントがトライアル期間中にもらえます。ポイントをためて私たちはどうかしているが無料で読めます。
music.jp 30日間無料+600円分のトライアルポイントで私たちはどうかしているがいますぐ無料で読めます。

本日まんが王国に登録すると1冊50%割引クーポンが今すぐもらえます!
有料会員に登録するとさらに即日最大3000ポイント追加付与!!

毎日最大45%ポイント還元を実施しているので読めば読むほどお得になっちゃうんです!!

会員限定で読める無料漫画が沢山あるのも嬉しいポイント◎

私たちはどうかしているが無料&お得に読める!

※本ページの情報は記事公開時点のものです。
最新情報は公式サイトにてご確認ください。

おすすめのマンガアプリTOP3

1位.マンガUP!
スクエニの人気漫画が毎日8話無料!
 「薬屋のひとりごと」
「とある魔術の禁書目録」
「妖狐×僕SS」

2位.マンガMee
集英社の女子向けマンガが自分のペースで読める♫
 「君に届け」
「アオハライド」
「初めて恋をした日に読む話」

3.サンデーうぇぶり

国民的名作からオリジナル作まで幅広く楽しめる

 「名探偵コナン」
「犬夜叉」
「ジンメン」

59話を読んだ感想

私たちはどうかしている第59話「主従交代」の感想をお伝えします。

椿が光月庵に戻ってきました。

お願いした七桜もなんとなく戸惑っていますが、城島も栞も、もちろん七桜もうれしそうです。

椿も以前と変わらないようにみんなに接しています。

このまま穏やかに毎日が続けばいいのですが。

椿は七桜のことをやはり気にしています。

優しいまなざしに七桜も動揺しています。

そんなところに由香莉が本当のことを知ったら七桜は多喜川のことを許さないといいました。

 2–>

今度は多喜川が七桜に何かをしていたのですか?

もう七桜につらい思いをさせるのは辞めてほしいと思います。

そして多喜川が七桜に何か隠していると知っている椿。

由香莉が教えたのでしょうか。

由香莉は栞のお姉さんなので栞が?

多喜川の母が師範だったことも七桜は知りませんでした。

もともとやる気がなかったのでしょうか。

見ているお客様たちは、多喜川にあまり良い印象を持っていませんでしたね。

突然訪ねてきた椿に、お披露目会であんなに動揺するのもおかしい気がしました。

多喜川の家のご先祖様?の写真にも何か意味があるのでしょうか。

<前話 全話一覧 次話>

私たちはどうかしているが無料&お得に読める!

※本ページの情報は記事公開時点のものです。
最新情報は公式サイトにてご確認ください。

まんが王国では毎日最大45%のポイント還元を行っています!

読めば読むほど「私たちはどうかしている」がお得に読めちゃいますよ♪

私たちはどうかしているネタバレ59話!まとめ

こちらでは「私たちはどうかしている 59話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

私たちはどうかしている 59話のまとめ
  • 椿は店に戻るも、他の人はどう接したらいいのかわからない様子。
  • 多喜川の名取披露式の当日に椿も舞台を見に来ていて、厳しい目で多喜川を見つめていた。
  • 多喜川は椿の存在に一瞬止まってしまった。

晴れ舞台のこの後の展開は?

 10–>

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。