漫画ネタバレ

トーキョーバベル新連載ネタバレ4話!あらすじ感想!天使の正体

!5月27日に更新しました!

連載スタートしたばかり「トーキョーバベル」。

真白はやっぱりバベルに居たんだ天使がテントを狙っている

 

こちらでは「トーキョーバベル 4話」の展開・あらすじをご紹介したいと思います。

 

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トーキョーバベル4話の展開予想!

4話はこれから発売の週刊少年マガジンに掲載が予定されています。

こちらでは、4話の展開を予想してみたいと思います!

バベルは神が作ったのか?

バベルの中は不思議な空間で、バベル内で書かれた文字は実写化します。

けれど書いた文字がなんでも実写化するわけではなく、実写化するにはイメージ力が必要だということに気がついた大牙たち。

 

ずっと塔を登ってきた大牙たちはお腹がすいて、パンと書いた文字を実写化して食べるシーンがありました。

この実写化という不思議な現象で出てきたパンは、味気ないものだと想像したのですが、よく食べていたパンと何ら変わらない様で実体化は見た目だけでないことが明らかに。

 

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その時、気になっていたこととしてひばりがあることを話し始めていました。

それはこのバベルと呼ばれている塔がどうやって作られたかということ。

 

塔は突如現れました。

それに対して、今思うと塔自体も実体化されたものではないかと言うのです!

でもそこで浮かんだ新たな疑問としては、実体化にイメージ力が必要だと気がついた時一緒にわかった、複雑なものの実写化が難しいということ。

銃だって中の構造が複雑だから実体化することが出来なかったのに、こんな大きな塔が実体化するなんて、そんなことは誰ができるのだろうか・・と。

 

こんなことが出来るのは「神」くらい?

 

バベルはどう作られたのか、誰がなんの目的で作ったのかはこれからも大きなテーマになりそうですね。

テントの中

テントの中で亡くなっていた自衛隊員たち。

ショックな場面ではありましたが、これからのストーリーに重要な事もわかってきたシーンでもあります。

 

残されたノートに書かれていた「天使」の情報。

そして真白の字。

字は塔に真白がいたことの証明にもなった様に思うし、亡くなった人の中に真白がいなかったことから今も塔の中のどこかにいるのかもしれません。

 

そして違うページに書かれた裏切り者の存在。

ストーリー内に迷彩柄の服を着た人が大牙たちを望遠鏡で覗いているシーンが登場していました。

あの人がノートに書かれていた裏切り者ではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

 

裏切り者の正体は近々出てくる気がしますね。

天使が狙っている!

天使は動いているものに反応する習性があるということで、自衛隊のテントで少しの間休憩することにした大牙たち。

みんな一斉に寝るわけにもいかないしリュウは率先して見張りをしてくれます。

 

リュウはまだ気がついていない?気がしますが、テントの周りには天使が数体・・。

次の展開としてはこのテントの周りの天使たちが何らかの動きをしてくるのではないかと思うのですが。

 

ノート情報が合っているとしたら、テントの中で大人しくしていると天使に見つかる可能性は低いはずなんですが・・。

どうして天使はテントに集まってきてししまったのでしょうか?

 

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そしてテントの周りにいる天使も含め、今まで出くわした天使たちに銃の跡があるのも気になります。

テント内の自衛隊員たちにも銃の跡があったことから、同じ人物が銃を向けたのか?

銃ということはその天使たちは一度は人間と対面しているということではないでしょうか?

そして天使に銃は効果ないという証拠でもあるのではないでしょうか?

 

新連載のストーリー、興味深いです♪

 

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トーキョーバベル4話のあらすじネタバレ

!5月27日に更新しました!

4話「バベルの残酷」が週刊少年マガジンに掲載されました。

こちらでは、あらすじをご紹介していきます。

 

ネタバレを含みますので、ご注意ください。

 

これから週刊少年マガジンに掲載される予定になっています。

読み次第、あらすじをご紹介したいと思います。

外には天使

テントの周りには天使の姿がありました。

シュウは見張り番でテントの外を見ていると上から天使の羽が落ちてきて、自分たちが天使に囲まれているということに気がつきます。

 

目や鼻がよくないという情報はあるけれど、いつ襲ってくるかもわからない天使たち。

シュウは今の状況を確認しようと冷静に地面に「鏡」と書き実体化させます。

 

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シュウは鏡でテントの上の方を確認すると、そこには5体の天使がいたのでした。

 

鏡に映すとは!こんな恐怖を感じるシーンで冷静に動けるなんてすごいな!

 

シュウは静かに大牙だけを起こし、今の状況を説明し天使の存在を紙に書いて説明します。

大牙も天使が5体も近くにいることに驚きますが大きな音も声も立てずに外を確認しに行きます。

 

テントからそっと外を見ると、シュウの言う通り天使の姿が・・。

その時、背中を向けていた天使が大牙の方をぐるりと向いて大牙と天使はものすごい距離で顔と顔を近づける様な格好になったのです!!

 

動いてはいけない!見つかってはいけない!

 

大牙の心臓の音は大きくなりますが、ピクリとも動きません。

天使の正体

目の前に天使の顔が!

大牙は緊張感のある中であることに気がつきました。

 

天使の頭には銃創がある。

 

大牙は自分に動くな、動揺するなと言い聞かせながら、天使にある銃創からあることに気がついたのでした。

 

今まで出てきた天使にも銃創があったと思う!気になっていたんだよね!

 

しばらくすると天使は大牙の存在に気がつかずに違う方向へ行ったのですが、大牙は気になっていたある場所をチラリと確認したのでした。

 

大牙の予想は的中。

テント内で倒れていた自衛隊員の姿が消えているのです。

戦いたくない

大牙とシュウは天使と戦わないことにしますが、目を覚ました他のメンバーは状況を知らないこともあって声を出してしまいます。

すると一気に外にいる天使5体がテントの中を襲ってきたのです!

 

こうなったら脱出するしかない!

大牙はリュウに「木」を実体化するように言うと、自然界のイメージがリアルなリュウは大木を実体化させ、それにみんなつかまっていきます。

 

大牙はリュウが大木をイメージするところまで読んでいたんだ!

この2人のコンビはすごくいい感じがする!

 

天使も木を登って襲ってこようとしますが、大牙は必死に天使に「来るな!戦いたくない!」と叫びます。

大牙はこの天使が真白の同僚である自衛隊員であることに先ほど気がついたのです!

 

バベルの中で命尽きた人は天使になって、人間を襲うんだ。

そして今まで自分たちが倒してきた天使もみんな人間だったのだと知ったのです。

 

優愛も天使になってしまったのか?

そう思うと大牙は切ない表情をしています。

そして天使に「戦えない」と話しかけたのでした。

 

天使は動きを止め、大牙の話を聞いている様な・・・けれど次の瞬間口を大きく広げて襲い掛かて来たのです!

 

ここまでが4話のストーリーになります。

4話を読んだ感想

!5月27日に更新しました!

4話を読み次第追記していきます。

天使はバベル内で亡くなった人間だった!

衝撃的でしたね・・。

 

天使に銃創があったことは気になっていたのですが、こういうことだったとは。

てっきり前にチラリと出てきた怪しげな迷彩服を着た人物が天使を撃った痕なのかと思ったのですが、人間が天使になっていたのですね。

 

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今回、大牙とリュウのコンビのことをますます良いなと感じました。

2人とも冷静だし想像力と観察力が優れていると思いました。

 

4話まで読んでますます面白くなってきています。

 

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トーキョーバベル新連載ネタバレ4話!まとめ

!5月27日に更新しました!

こちらでは「トーキョーバベル 4話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

最新話を読み次第まとめていきます。

 

トーキョーバベル 4話のまとめ
  • 天使の正体に気がついた大牙。
  • 天使はバベル内で亡くなった人間だった。
  • 大牙は天使と戦いたくないと思う。

大牙は襲われてしまった!?

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