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捨てられた皇妃ネタバレ122話!あらすじ!目覚めたアリスティア

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フィオニアの様子が気になるこの後の展開は

こちらでは「捨てられた皇妃 122話」の展開・あらすじをご紹介します。

 

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捨てられた皇妃122話のあらすじネタバレ

捨てられた皇妃第122話のあらすじをお伝えします。

倒れてしまうアリスティア

カルセインは帰り道に、今日はやけに積極的だな?そういうのは結婚してからにしてくれよとふざけています。

何言ってんの、人が心配しているのに・・・とムキ二なるアリスティアの額にやさしくキスをしました。

アリスティアは衝撃を受けます。

 

動揺しながら、ど・・・どうしたのカルセインと尋ねると、そんなにおどろくことはないだろう・・・草頭にもされたことあるんじゃないかと驚いています。

それはまだ子供だったから・・・と言うアリスティアに、お前は今も俺からしたら子どもだぞ~。

大人ぶるには、10年早い・・・それじゃまた明日なと言って帰ってしまいました。

また子ども扱いする・・・とアリスティアは頬を赤らめ不満げです。

 

翌日アリスティアは、お嬢様、やはり閣下にお話しされた方がよろしいのでは・・・今朝なんて起き上がることもできなかったではありませんか・・・宴会場で倒れてしまわれますと心配されていました。

 

顔色を真っ青にして心配しているメイドに、そこまでじゃないわ、心配しないでと言って家を出たのですが・・・。

 

殿下もとても心配しています。

アリスティアの手を取り、座っていた方がよさそうだが・・・本当に大丈夫なのか?と声を掛けました。

大丈夫だというアリスティアですが、殿下はじっと見つめると・・・いいや!今すぐ皇宮医にと無理やり連れて行こうとします。

 

しかしアリスティアは、この曲が終われば、宴会も終わりますと殿下にささやきました。

ため息をつきながら、わかったと言い・・・では終わったらすぐに皇宮医に見てもらおうと殿下は言います。

 

最後の曲が流れ、二人は踊りはじめ…あともう少しだから、頑張らなきゃ・・・あともう少し・・・。

しかしアリスティアの目の前が真っ暗になってきて・・・申し訳・・・ございません・・・殿・・・下・・・。

というと同時に、アリスティアは倒れていきました。

毒が盛られていた…!?

殿下のアリスティアを呼ぶ声が・・・!!

次にアリスティアが目を覚ました時は、目の下にクマもできていて・・・前が良く見えず・・・ここはどこ・・・?と思っていると、今なんと言った!という父の声が・・・。

申し訳ございません閣下・・・と言っている医師に、今すぐ治してくれ、早く!と食って掛かっているパパが!

アリスティアがパパと呼ぶと・・・私ならここにいるぞ・・・と。

前がよく見えないの・・・どうしてかしらと尋ねると、過労だそうだ・・・少し休めばよくなるというパパ。

 

視界がぼやけている・・・・こんなことは今まで一度もなかったのに・・・。

過労にしては・・・アリスティアの顔が憔悴しきっています。

ひょっとして毒・・・?パパ本当のことを教えて・・・。

 

パパは毒だと認めました。

黒幕を見つけ出すために、あらゆる手を尽くしている。

万が一に備えて、陛下が大神官を探してくるように命令も下してくださった。

犯人が見つかっても、解毒剤があるとは限らない・・・陛下がいらっしゃるまで耐え抜くのだぞというパパ。

 

アリスティアは誰が毒を盛ったの?と尋ねました。

第1騎士団でおまえに仕えていた侍女だ・・・見つけ出した時には、すでに亡くなっていた。

 

陛下が銀の茶器をくださったのは、このような事態を防ぐためだったのね・・・。

そういえば二日目の宴会で、私にお茶を出してくれた使用人がいたわ・・・殿下からだと言っていたけれど。

確認した方がいいかもしれないというと、すぐに確認するから寝ていなさいと言われました。

殿下の気持ち

真っ暗な中、眠りに落ちているアリスティアのところにだけかが現れて、いとおしそうに髪に触れました。

キミが僕から逃げないのはこれがはじめてだ。

このような受け入れ方はあんまりではないか・・・君はどうしてそうも残酷なのだ?

アリスティアは誰かわかっていません。

 

聞きたいことがあるのに、君をまた追い詰めるのではと聞けずにいることを君は知っているかい?

殿下がアリスティアのベッドサイドに座っていました。

 

眠っているアリスティアの手を取り、僕のせいで君がこのような目に遭ったと知りながらも手放せなくてすまない・・・。

今必死に大神官を探しているから、どうか持ちこたえてくれ・・・アリスティア・・・。

 

アリスティアは夢の中で歩いていました。

なぜか手をじーっと見つめています。

 

ク・・・令嬢・・・てください。

大神官の姿がぼんやりと見えました。

 

私がわかりますか?モニーク侯爵令嬢・・・。

・・・猊下と答えるアリスティア。

 

まだ起き上がってはいけません。

しばらくの間安静にしていてください。

 

私はどのくらい眠っていましたか?

三か月近く眠っていたと・・・。

パパは凄くやつれていました。

アリスティアは柔らかな笑顔で見つめると・・・パパにまた会えて本当によかったと言います。

 

 

捨てられた皇妃第122話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

アリスティアが助かって本当によかった。

殿下の気持ちも知ることができましたね。

後は黒幕探しです・・・。

 

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122話を読んだ感想

捨てられた皇妃第122話の感想をお伝えします。

ずっと具合の悪そうだったアリスティア。

少しずつ毒を盛られていたのでしょう。

だんだん侍女がお茶を持ってくるのが遅くなっているとアリスティアも言っていました。

 

でもまさか毒を盛られているとは・・・しかもそのための銀の食器と言うなら、贈るときに一言添えてほしいですね。

早く使っていたらよかったですね。

 

殿下は、自分がアリスティアに拒否されていると思っているのでしょうか。

眠っている時だけ拒否しないなんて・・・アリスティアの気持ちには気づいていないのですね。

聞きたいことはきちんと聞かなければ、お互いに分かり合えることはできないと思います。

 

黒幕はきっと・・・。

どうやって黒幕に辿り着くのでしょうか?

それとも何となくみんな気が付いている?

大神官はきっと知っていることでしょう。

 

このことでまた流れは変わるのではないでしょうか?

アリスティアのことを身体も弱いと話していましたね。

 

3か月も寝たきりだったとすれば、しばらくリハビリも必要でしょう。

仕事に戻れるようになるまでに、全て解決しているといいですね。

 

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捨てられた皇妃ネタバレ122話!まとめ

こちらでは「捨てられた皇妃 122話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

捨てられた皇妃 122話のまとめ
  • カルセインにキスされたアリスティアは子供扱いされたと頬を赤くする。
  • アリスティアは毒によって視界がぼやけている。
  • 殿下はアリスティアが自分のせいでこうなってしまったのだと、持ち堪えてくれることを願っている。

mが目を覚まして良かったです。