少女/女性漫画

私のことを憶えていますかネタバレ70話!あらすじ感想!笑顔のSORA

その人気者は・・「私のことを憶えていますか」。

地元で何が起こるドキドキする展開! ‎

こちらでは70話の展開・あらすじをご紹介していきます。

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私のことを憶えていますか70話のあらすじネタバレ

私のことを憶えていますか第 70話のあらすじをお伝えします

運転手さんにウソの電話を・・・!?

SORAと並んで話している遥。

もうおどおどして言葉に詰まってしまう遥ではありません。

こうちゃんとおしゃべりしている遥になっています。

 

お花、やっぱり買ってくれば良かったねという遥。

でも兄さんが、父さんと母さんはここにはいないって・・・天国にいるから・・・こんな淋しいところにはいないってとこうちゃんは言いました。

 

そうか・・・だったらこうちゃんが泣いているから心配して変えてくれたのかも・・・天国からと遥が空を見上げて言うと、こうちゃんも頷きました。

 

遥がくしゃみをしたので・・・寒いのに・・・謝るこうちゃんに・・・大丈夫だよ、この町で育ったんだから寒いのは慣れてる・・・足をひきずっている遥。

 

そっか・・・足・・・その足で歩いてきたの?

遥はテッシュを探しながら、こんなのただの捻挫だし・・・大丈夫だよ!

 

こうちゃんはスマホを出して、すぐ車を呼ぶよと話していますが・・・遥は待って・・・せっかく話せたのに・・・昔に戻れたのに・・・あの頃の私とこうちゃんに戻れたのに・・・。

 

ああそうじゃん、このスーパーボールだってまだ見せてないじゃん・・・とコートのポケットに手を入れました。

 

それで遥は考えました。

私なんかといるところをマネージャーさんに見つかったら、まずいでしょ。

さっきのタクシーを呼んだ方がいいよと提案しました。

 

ってことで、私が電話をするから大丈夫・・・とスマホをサッと準備をして電話をします。

もしもし先ほどの私ですっ・・・ハイッ傘をお借りしたという遥に、運転手さんはお姉ちゃん、うまくいった!?と尋ねます。

ええ、まあ…そうですねと言ってササササとSORAからさりげなく離れて・・・それでっえーと・・・む、迎えにきてほしいんですけ・・・どォ―・・・オッケーすぐ行くよ!!と即答する運転手さん。

 

しかし遥は小声でSORAに聞こえないように・・・あっいえっ、迎えに来てほしいという電話なんだけど、来てほしくないんですっとお願いします。

 

運転手さんには何のことかさっぱりわからず・・・何!?と聞き返します。

遥は必死に・・・いや、だから・・・迎えに来てくれなくていいんですっ・・・迎えに来てくださいって電話してるフリしてる的なっ・・・。

 

えっ何っという運転手さんに・・・いや、だから、ウソなんです、ウソっこの電話ウソっととにかく必死な遥。

 

運転手さんは、えっだったらウソでかけるフリすればいいじゃんかっ・・・と。

あっそっか・・・しまったと思う遥。

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猫作とのことはゴシップニュース・・・!

SORAに大丈夫?と声をかけられます。

あっうん、えーと・・・ゆ・・・雪で来れないって!!タクシー!!

 

嘘をつくため焦りながらの説明です。

なんかねっ・・・スノータイヤがはいてないとかそういうやつ?タイヤの問題で!

 

あー・・・そうか・・・じゃあ、やっぱマネージャーに・・・とSORAが連絡しようとすると・・・いや、そっちもタイヤがダメでしょという遥。

 

じゃあ猫作くん呼んだら?SORAの言葉に遥は・・・えっなんで・・・と。

だって遥ちゃんケガしてるし・・・これ以上雪の中歩かせられないよ。

 

いや、猫作は・・・よばない方が・・・。

婚約者なんでしょう?SORAは勘違いしています。

 

遥はまっすぐにSORAを見て、違うよと否定します。

ちょっとうれしそうなSORA。

 

誰に聞いたの?猫作が言ったの?

やめてよ!それじゃまるでうちの記事だよ・・・白い息を吐きながら遥が言うと、SORAがブッと吹き出しました。




一緒にいたい・・・!?

ハハッ・・・初めて見るSORAの笑った顔・・・。

 

遥ちゃんと猫作くんのゴシップニュースか・・・面白いね。

ああ・・・夢みたい・・・目の前でこうちゃんが笑ってる。

 

私の夢の中では、いつも淋しそうな顔をしていたこうちゃんが、笑ってる。

こうちゃんが空を見上げて・・・うわ、笑ってたら雪が強くなってきたと話しています。

 

時が止まればいい。

天国のこうちゃんのお父さん、お母さん・・・私、お花買ってここにまた来ますから、どうか・・・どうかもっと雪を降らせてください。

私たちがここから動けなくなるくらい・・・。

 

一緒にいたい・・・遥は楽しそうなこうちゃんをじっと見つめています。

どうしようもなくそう思う。

芸能人でも、住む世界が違っても・・・こうちゃんは私の初恋の男の子だから・・・。

 

突然こうちゃんが、遥ちゃん・・・遥ちゃんは今、体重何キロ?と聞いてきました。

45キロ?50キロ?

 

そんなに軽いわけないじゃん・・・一般人だよ・・・?なんでそんなこと聞くの?

スマホを見ながら、今調べたらね・・・と指をスッと上に向け、この上に小さいペンションがあるよというSORA。

 

おんぶするから、とりあえずそこに避難しよう。

 

 

私のことを憶えていますか第 70話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

二人きりで話すことで、SORAからこうちゃんになって・・・二人で避難することに・・・!

運転手さんに感謝ですね。

 

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70話を読んだ感想

私のことを憶えていますか第 70話の感想をお伝えします。

お父さんとお母さんが亡くなった事故現場・・・ひとりではなくて良かったです。

空からは雪が降って来て・・・遥は自然に話すことができるようになっていました。

 

SORAと記者として話している時は、いつも言葉を飲み込んで・・・言葉も詰まっていた遥が、遥ちゃんになってこうちゃんと話しています。

 

もっと話したくて、タクシーの運転手さんに嘘の電話までしてしまいます。

嘘なら電話をしたふりでいいのに・・・マキタスポーツ似の運転手さんでよかったですね。

 

昔の二人に戻ったけれど、まだスーパーボールの話もしていません。

きっとSORAの方もまだ話していたいはずです。

 

猫作が婚約者ではないかということも聞いてきたから・・・。

遥が答えたのは猫作が話したなら、まるでうちの記事だよと。

 

SORAが笑ったのです・・・遥と猫作のゴシップニュースだと言って・・・。

夢みたいだと思った遥・・・夢の中のこうちゃんがいつも淋しそうだったから・・・。

 

雪のおかげで、この場から動けなくなって・・・遥が電話をしているうちに、こうちゃんが避難する場所を見つけてくれていました。

しかし移動はおんぶ・・・!なのです。

 

どんな話をするのでしょうね・・・まずはスーパーボールかな?

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私のことを憶えていますかネタバレ70話!まとめ

こちらでは70話の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっと70話をまとめると・・

私のことを憶えていますか 70話のまとめ
  • タクシーの運転手に嘘の電話を掛ける遥。
  • SORAに猫作は婚約者でないと言った。
  • こうちゃんが笑っているのを見て一緒に居たいと思う。

二人の会話が気になりますね。