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にぶんのいち夫婦ネタバレ35話!あらすじ!あれが分岐点だった

信じられるのは・・「にぶんのいち夫婦」。

和真はずっとさやかに苦労していたんださやかはどうしてしつこいの

「にぶんのいち夫婦 35話」を読んだので、さっそく展開・あらすじをご紹介したいと思います。

 

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にぶんのいち夫婦35話のあらすじネタバレ

にぶんのいち夫婦第35話のあらすじをお伝えします。

うまくいっていた幸せな結婚生活

部屋にともる灯りを見上げながら、無理してこのマンションを買ってよかった・・・文も気に入っているしと思いながら帰宅する和真。

 

ドアを開けると待ちかねたように文が笑顔で飛び出してきます。

ジーンと感動している和真。

帰ってすぐの文の笑顔が自割るのだと言いました。

 

ふと文を見るとうなじが目に入り、ふわっと香りがします。

すると和真はドキドキしてしまいました。

半年前の新婚当時よりは落ち着いてきてたほうですが、食事の前に話の続きはベッドで聞いてもいいと言ってしまうほど文に夢中です。

 

和真にそう言われた文は真っ赤になってしまい、ご飯を食べてお風呂に入ってからと伝えます。

笑顔でじゃあ早く着替えて早くご飯を食べないとという和真に、文は照れてご飯を用意しに逃げ出していきました。

 

文も仕事を始めたし、そろそろ落ち着かないと・・・結婚生活は長いから時には我慢も必要だと自分に言い聞かせる和真。

でも今夜はもう無理みたいです。

 

全てを終わらせて二人は愛を交わしました。

文のすべてを欲しいと思いながら、文はいつまで子供ができないようにするのかと尋ねます。

驚く和真。

結婚したばかりだからなどと理由を考えますが、文を独り占めにしたいだけというのが本音です。

文は子供が欲しいようなので。その日から自然に任せることにしました。

それぞれの家庭での顔

居酒屋でプロジェクトの成功を祈って乾杯する、和真・高梨・和田。

和真は結婚1年半だろ?仲良くやっているかと聞かれます。

喧嘩もしないし穏やかなもんだと答えました。

 

子供はまだかとと言われたので、そろそろかなと考えていると・・・。

 

すると高梨が、子供はかわいいけれど休みの日とかが大変だ。

朝からギャーギャー騒がしいし、嫁がそれを怒りまくるからさらにうるさくなる・・・近所のネカフェが俺の安住の地だというのです。

高梨は二人目が生まれたばかりでした。

 

奥さんも大変だから、たまには娘さんを連れ出してやったらと言われても、相手は5歳児だから・・・公園に行ってもやることはないし、映画は途中で飽きるし…そこでダダでもこねだしたらなだめるのにどれだけ大変かと言います。

 

休みの日くらい遊んでやってと言われても、それでは休みにならないという和田。

和真はその話を黙って聞いていました。

 

そして父のことを思い出して、自分の父は家事もやるし。俺と兄貴の剣道にも付き添うし・・・釣りも釣れていくし何でも一緒だったけれど、それは当たり前のことではないのだと思います。

 

和田の愚痴はまだ続きます。

専業主婦なのに、休みが欲しいという女は信じられない・・・毎日が休みのくせに。

この間も具合が悪いというから、晩飯はうどんでいいと気を遣ったのに今日は作りたくないと言いだして・・・。

 

和真が食事が作れないほど具合が悪かったんだろうというと、うどんくらい具合が悪くてもできるだろうと・・・要は家事をさぼりたいだけなんだという和田。

 

結局辛気臭い顔を見ていると飯がまずくなるから外で食った。

それからは2週間ずっと外食だと言いました。

 

その間全然飯を作ってくれないのかと高梨が尋ねると、毎日これ見よがしにラップをして食卓に置かれている。

食べる気は起きないし、顔も見たくないという和田を見て、和真は家ではこんなに横暴なのか・・・いつか奥さんに捨てられてしまうのではないかと考えてしまいました。

立川さとみ

新人の立川さとみの話になります。

研修初日から遅刻をしてきた子でした。

和田はヤバイ奴だと言い、作業は遅いし仕事が途中でも定時に上がるし、結局他の人がフォローしなくては入れなくなってしまいます。

 

まだ新人だから長い目で見るしかないと話している和真も、心の中では正直ミスが多くて困っていました。

 

しかし高梨はかわいいんだから大目に見てやれとお花畑な発言をします。

確かに甘いのは高梨だけでなく、彼女が失敗しても泣き顔一つで男は手伝ってしまう。

だから逆に女子からは嫌われていて、仕事を教える社員がいないのです。

 

このままでは成長しないなと和真は思っていました。

成長以前だという和田。

この前は友人と遊びに行くから休むと、当然のように休暇届を出してきたのだと。

バイト気分が抜けないのかもしれません。

 

少し厳しく指導した方がいいのかなと思う和真。

しかし高梨はあまり厳しくしない方がいい、今時の新人はすぐに心が折れるしパワハラで訴えられるからと助言します。

 

和田は高梨の方はセクハラで訴えられないようにしろ、新人にデレデレして手を出したりしたら面倒なことになるからと注意しました。

 

俺はふぇまにすとなんだからセクハラなんてしないと言い返す高梨。

和田は仕事の話を和真にし始めます。

 

後から振り返ってみると、この時の会話が分岐点だったのです。

この後3人はそれぞれ大きな問題にぶつかることになり・・・のんきに酒を飲んで話している場合ではありませんでした。

 

 

にぶんのいち夫婦第35話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

幸せな和真と文の生活。

今の二人からは想像できません。

何気ない飲み会が、3人の同僚たちの分岐点だったとは・・・!

 

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35話を読んだ感想

にぶんのいち夫婦第35話の感想をお伝えします。

和真の知った他人の家庭は、自分の育った家庭とはずいぶん違うものでした。

和真のお父さんはイクメン?だったのですね。

 

主婦でも和真の言う通り、ご飯が作れないほど具合の悪い時はあるに決まっています。

和田は具合の悪い日はないのでしょうか。

そんな人はいるはずありません。

自分が具合が悪くても作ってくれる人が必ずいるから言えることだと思います。

 

きっといつか奥さんに捨てられるでしょう!

高梨も女性にはマメそうなのに、子供には酷いですね。

 

もう5歳なら話せばわかるはずだし、もう記憶にも残っているはずです。

後から子供にひどいお父さんだったと言われてしまうかもしれません。

いつも遊んでいないから、きっと子供の好きなことも知らずに的外れなことをしているのかもしれません。

 

立川さとみも登場してきました。

登場人物との出会いが描かれ、どんな関係だったかが徐々にわかってきます。

伏線も多く描かれていますね。

 

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にぶんのいち夫婦ネタバレ35話!まとめ

こちらでは「にぶんのいち夫婦 35話」のストーリーをご紹介しました。

ザっと35話をまとめてみると・・

にぶんのいち夫婦 35話のまとめ
  • 文は子供の事を考え始めたが、その時の和真はまだ文を独占したかった。
  • 高梨と和田との話を思い出した和真は、あの時が分岐点だったのかもしれないと思った。

ここからそれぞれ色々あったんですね。