漫画ネタバレ

鬼滅の刃ネタバレ54話!あらすじ感想!夢の中へ連れていかれる

映画も楽しみ「鬼滅の刃」。

列車の中では何が起こる煉獄が登場

 

気になっていた「鬼滅の刃 54話」を読んだので、さっそく展開・あらすじをご紹介していきたいと思います!

 

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鬼滅の刃54話のあらすじネタバレ

鬼滅の刃第54話「こんばんは煉獄さん」のあらすじをお伝えします。

列車に猪突猛進?

プルップル震えながら伊之助は汽車のことを、土地の主・・・この土地を統べる者と言い現わして今は眠っているようだが油断するなと言いました。

 

いや汽車だよ、知らねえのかよと善逸は突っ込みを入れますが伊之助に落ち着けと言われてしまいます。

 

善逸にお前が落ち着けよと言われても、自分が一番に攻め込むと言い張ります。

炭治郎までこの土地の守り神かもしれないし、急に攻撃するのもよくないときりっとした顔をして言い出しました。

 

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二人の田舎者にすっかり呆れてしまい、汽車だって言ってるじゃんか、列車なのわかる?

人を運ぶ乗り物なのだと言い聞かせます。

 

するとようやく列車なのか?じゃあ鴉が言ってたのがこれか?と気づいたようです。

目を離したすきに、「猪突猛進」と伊之助が列車に突進していってしまいました。

 

警備の人にも見つかってしまい刀を所持しているのもバレてしまったので警官を呼ばれてしまいます。

慌てて逃げ出す3人。

 

鬼殺隊は政府公認の組織ではないので、本当は堂々と刀を持って歩くことができないのです。

鬼がどうのこうのと話してもなかなか信じてもらえないし、混乱するから。

 

鬼殺隊は一生懸命頑張っているのに・・・と言う炭治郎。

でも仕方がないので、とりあえず刀は隠そうと善逸は言いましたが、伊之助は得意気に刀を背負っています。

ただの食いしん坊?煉獄さん・・・

炭治郎はメモを見ながら、無限列車というのに乗れば煉獄さんに会えるはずで、すでに煉獄さんに乗り込んでいるらしいと言います。

 

その人に会うなら切符を買ってくるから静かにしているんだぞという善逸に、炭治郎はお礼を言いました。

 

伊之助は列車に乗るとテンションが上がってしまいます。

 

うおおおお!!腹の中だ!!

主の腹の中だ、戦いのはじまりだ!!

善逸は炭治郎に、煉獄さんの顔とかわかるのかと不安げですが・・・。

 

派手な髪の人だったし、匂いも覚えてているからだいぶ近づいていると炭治郎が話していると・・・うまい!うまい!と大きな声が前方から聞こえてきました。

 

煉獄さんがお弁当をほおばっています。

善逸は炭治郎にこっそりあの人が炎柱?ただの食いしん坊じゃなくて?と尋ねました。

炭治郎は少し困りながら、うんと答えています。

 

煉獄さんにしのぶさんにも尋ねたことを聞いて見ました。

話は聞いてもらえましたが、知らないし「ヒノカミ神楽」という言葉も初耳。

君の父がやっていた神楽が戦いに応用できたのは実にめでたいが。この話はこれでおしまいだと言われました。

 

炭治郎はもう少し聞いて欲しかったのですが、煉獄は自分の継子になるなら面倒を見てやると言います。

 

炎の呼吸は歴史が古く・・・炎と水の剣士はどの時代でも必ず柱に入っていました。

炎・水・風・岩・雷が基本の呼吸・・・他の呼吸はそれらから枝分かれしてできたものです。

霞は風から派生しています。

 

炭治郎の刀の色を聞かれますが、黒刀はきついと言われます。

黒刀の剣士が柱になったのを見たことがない・・・さらにはどの系統を極めればいいのかもわからないと聞きました。

 

列車が動き出すと伊之助のテンションが上がって行きます。

すげぇ速ぇぇぇ!!

外に出て走って、どっちが早いか競争すると騒いでいるので善逸に馬鹿にも程があると注意されていました。

夢の中・・・どこから?

いつ鬼が出てくるかわからないと煉獄に言われて、善逸は愕然とします。

鬼のところに移動しているのではなく、ここに出るのは嫌だ降りると言う善逸。

 

しかし煉獄は落ち着いていて、短期間のうちにこの汽車で四十人以上の人が行方不明になっている。

数名の剣士を送り込みましたが、全員消息を絶ってしまったので柱である自分が来たと言います。

 

なるほど・・・降りますと涙を流す善逸。

その時少し不気味な雰囲気の車掌さんが、切符拝見しにやってきました。

切符を確認して切り込みを入れてもらっていましたが、炭治郎はなんだか嫌な匂いが・・・。

 

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車掌が拝見しましたと言うと同時に、煉獄が何かに気がつき危険だから下がってもらい前に出ます。

列車に中には鬼が現れました。

煉獄さんは立ち上がり鬼と対峙します。

 

気配も探りづらかったが、その巨躯を隠していたのは血気術なのか・・・。

煉獄の赫刀から炎の呼吸壱ノ型が繰り出されました。

 

向かってきていた鬼を一撃で仕留めましたが・・・。

なんだか炭治郎・伊之助・善逸の顔やノリがおかしくなっています。

 

それは夢の中だったようです。

汽車の中の乗客が全員眠らされています。

 

その様子を列車の上に立ちながら、夢を見ながら死ねるなんて幸せだよねと厭夢が微笑を浮かべ見ていました。

 

 

鬼滅の刃第54話「こんばんは煉獄さん」のあらすじをネタバレでお伝えしました。

 

無限列車に乗り込んだ煉獄さんとかまぼこ隊。

汽車を知っていたのは善逸だけだったのですね。

二人は山育ちですから・・・。

夢の中での戦いはどうなるのでしょうか。

 

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54話を読んだ感想

善逸に汽車のことを教えてもらうまで、炭治郎と伊之助は汽車を敵と認識していたのでしょうか。

土地の主だと勘違いしてしまう伊之助・・・は仕方がないにしても、まさか炭治郎までとは思いませんでした。

山育ちで見たことがなかったのでしょうか。

汽車は敵の匂いがするのでしょうか。

 

わざわざ煉獄さんに話を聞きに来た炭治郎でしたが、あっさり知らないで終わってしまいました。

継子になれと言ってくれるお兄さんのような煉獄さんですが、ちゃんと話を聞いていてくれたのでしょうか。

なんとなく面倒くさいので終わりという感じに見えてしまいました。

 

炭治郎の刀の色も黒は柱になったのは見たことがないと言われてしまいます。

しかもどの系統を極めればいいかも・・・。

 

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日の呼吸というところでそもそも他の人たちと炭治郎は違うのではないでしょうか。

 

魘夢が登場して、みんなが眠りについてしまっています。

発言や風貌がみんな変になっていますが、あの顔は誰の脳内の認識なのでしょう。

 

明らかに善逸が一番おかしいような・・・。

鬼は煉獄さんが倒したのでしょうか・・・それとも鬼も夢?

 

知らないうちに魘夢の血気術を掛けられていたのですね。

 

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鬼滅の刃ネタバレ54話!まとめ

こちらでは「鬼滅の刃 54話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっと54話をまとめてみると・・

 

鬼滅の刃 54話のまとめ
  • 伊之助と炭治郎は汽車の事を土地の守り神ではないかと言い出す・・しかも刀を持っているのがばれてしまった。
  • お弁当を頬張る煉獄はただの食いしん坊に見えてしまう。
  • 煉獄は黒刀はきついと言い、その色の剣士が柱になったのを見たことがないとも言う。
  • 汽車の乗客皆が眠らされてしまった。

知らないうちに眠らされているなんて・・

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