鬼滅の刃(きめつのやいば)

鬼滅の刃ネタバレ189話!あらすじ感想!伊黒の痣、発現!

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃

!1月4日更新しました!

ますます大人気の「鬼滅の刃」!

過去の話も出てきて興味深い鬼のいない世界になって欲しい

 

こちらでは「鬼滅の刃 189話」の展開・見どころをご紹介します。

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鬼滅の刃189話の展開予想

伊黒の過去は想っていたよりずっと壮絶なものでした。

迷い込んできた蛇だけが信用できる生き物というのも悲しすぎます。

伊黒の過去

鬼に家族を奪われた炭次郎のストーリー鬼滅の刃甘露寺さんを隊員に託してまた無惨のもとに戦いに戻りましたが、無惨を倒して消えたい、汚い血が浄化されるようにと書かれているので・・・伊黒が次に犠牲になってしまうということなのでしょうか。

 

今までは伊黒の過去が語られていなかったので、亡くなることはないだろうと思っていましたが、今回しっかり悲惨な過去が描かれていました。

甘露寺に告白していないのはこんな理由があったのですね。

過去を話しても甘露寺は伊黒のことを想って泣いてしまうかもしれませんが、汚い血が流れているなんて決して言わないはず。

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たぶん伊黒にとっては初恋の人ですね。

どうか生きて伊黒が甘露寺に告白できますように。

 

伊黒はまだ痣も発言していません。

無惨との戦いで発言して覚醒するのではないかと思われます。

甘露寺の姿を見て、無残を倒さなければと思い近いうちに伊黒の痣が発現するのではないかと思われます。

 

助けてくれた炎柱は煉獄さんのお父さんでしょうか。

炎柱はたくさんの人を助けているのですね。

代々同じ髪形を見ると安心します。

愈史郎や禰豆子

鬼に家族を奪われた炭次郎のストーリー鬼滅の刃伊黒が探せと言った愈史郎。

村田も救助に向かっていることから、もうそろそろ見つかるのではないか思います。

炭治郎と甘露寺二人を診てもらわなくてはいけないため、早く見つかってほしいと思うのです。

 

199話で村田がまたこき使われながら、愈史郎を助けるシーンがあったらいいなと思います。

 

気になるのは禰豆子もです。

場所に誘導してくれる父もいるので迷わず到着するのだと思います。

 

炭治郎が瀕死の状態なので早く到着してほしい。

でも炭治郎の夢はまだ終わりそうにないので・・・もう少しかかってしまうのかもしれません。

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禰豆子の血で炭治郎の刀が燃えたことがあったと思います。

無惨に有効な攻撃かもしれません。

無惨の本体も燃えましたよね?

禰豆子の到着が待ちきれません。

まだ続く?炭治郎の夢

鬼に家族を奪われた炭次郎のストーリー鬼滅の刃次回は新年発売なので、主人公の炭治郎の夢の続きでしょうか。

新年から誰かがなくなったりしてほしくないのでそうあってほしいと思います。

縁壱がどうやって立ち直り、耳飾りなど炭吉に伝えたのかなど知りたいことがたくさんあります。

 

悲鳴嶼の透けて感じることすら・・・というセリフから、無惨の異形な体の構造も把握していないと思われます。

心臓や脳がいくつもあることや、その場所がわかれば攻撃の仕方も変わっていくのではないかと・・・。

 

今のところ無惨に対抗できそうなのは、炭治郎が縁壱から学んできて実行することと、禰豆子が爆血を使ってみんなの体内から毒を出すことです。

毒がなくなるともう少し攻撃の速度が変化したりしないでしょうか。

 

珠世も本当にあのまま亡くなってしまったのでしょうか。

無惨に吸収させた薬の効果ももっとあるはずです。

上弦の鬼たちから採取した血液の効果は絶対あるはずです。

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まだ善逸と伊之助とカナヲも見つかっていません。

無惨との戦いに直接参加はできないかもしれませんが、彼らも絶対に活躍するはずです。

 

今回は合併号でしたので、次号の発売は1月4日になります。

次が気になって待ちきれません。

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鬼滅の刃189話のあらすじネタバレ

鬼滅の刃を実際に読んだ見どころあらすじの画像!1月4日更新しました!

読み次第、更新します。

こちらでは189話のあらすじネタバレをご紹介します!

隠も活躍

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃今回の表紙は禰豆子。右眼を押さえながら炭治郎のもとに必死に向かっています。

 

柱たちが死闘を繰り広げている頃、無限城が出現した場所が街中ということもあり、たくさんの住人たちが見物に来ています。

火事かと思っているようです。

 

隠の人たちが、必死になって住人を近づけないように誘導していました。

地盤沈下なので危ないから近づかないでくださいと注意しています。

 

警官なのかと質問もされていますが、警察からの依頼で地盤沈下の調査をしていると話して納得してもらっているようでした。

 

隠の者たちは安全確認も行っていて、建物の倒壊に巻き込まれた人がいないのかの確認もしており。今のところ時間が時間だったため外出している人も少なく、いなかったようです。

茶々丸の活躍

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃その時瓦礫の中から、ニャーと猫の鳴き声がしました。

隠の者がかわいそうにと言いながら助けると、戦っている方向に一目散に駆けていきました。

 

愈史郎の猫、茶々丸です。

 

その頃まだ死闘は繰り広げられていました。

伊黒が無惨に斬りかかり、無惨を蹴り上げ腕を切り落とします。

 

斬れた腕の断面を少しでも無惨から遠くに飛ばして、再生する速度を遅らせようとしますが、そうしたとしても稼ぐことのできる時間はほんの一瞬程度です。

 

伊黒は戦いながら、無惨の触手に無数にある口を見ていました。

あの口の吸息が厄介な攻撃なのです。

 

広範囲に攻撃できるだけでなく、強力な吸引力なので避けるためには刀を大きく降らなければいけません。

体力が通常の攻撃よりも何倍も削られてしまいます。

 

一秒・・・これから夜が明けるまでの気が遠くなるような長い長い時間のたった一秒のために、鬼殺隊全員が命さえもかなぐり捨てて戦っているのです。

 

無惨に負けることは許されない・・・自分たちを庇って命を落とした仲間のことを無駄にするなんて決して許されないと伊黒は決意しました。

 

義勇はなんとか無惨の攻撃をかわしましたが、無惨の攻撃によって刀を飛ばされてしまいます。

 

ずっと戦い続けていて。もう握力がなくなって刀を掴む力がなくなってきています。

義勇の表情が絶望的に見えます。

 

義勇がもうだめかと思ったとき、伊黒・悲鳴嶼・不死川が防御し、日輪刀義勇の目の前に刺さり・・・戻ってきました。

不死川がいつもの調子で檄を飛ばします。

 

義勇は日輪刀を掴み、技を繰り出しました。

自分自身に、まだやれるしっかりしろ!!最期まで水柱としてその名前に恥じない戦いをするのだともう一度喝を入れます。

 

しかし義勇も、悲鳴嶼も不死川も伊黒も全員が無惨の毒が体に入ったため、血管が浮き出てむくみ始めています。

 

無惨も柱たちは無惨が思っていたよりもずっと粘ってはいますが、もうすぐ全員がつぶれてしまうだろと考えています。

 

夜明けまではもう一時間十四分、その間に細胞が破壊され全員がなくなるまであと5分もかからないだろう。

もがいてももがいても結局人間は終わるのだと。

 

悲鳴嶼も自分の身体の変化に気が付いていて、夜明けまでは持たないと思っています。

不死川は、たとえ首だけになってでもくらいついてやると意気込みでいますか・・・。

 

義勇は吐血し・・・自分は体が小さいため毒の周りが早いと悔しがっています。

 

そんな時無惨の頭上に愈史郎の猫の茶々丸が飛んできました。

さすがの無惨も驚いて目を見張ります。

 

すると茶々丸の背中から透明のアンプルのように物が飛び出していき、全員の身体に刺さりました。

しかし、柱たちはこの猫の素性を知らないため、やられたと思っています。

 

茶々丸はその後無惨の触手に斬られてしまいますが、無惨は何だこいつはと怪訝な顔をしていました。

 

アンプルは劇的な効果をもたらし、不死川は何か知らんが通りすがりの猫に助けられたと喜んでいます。

脈の狂いや、体の激痛が格段に収まったのです。

 

悲鳴嶼も理由はわからないし・・・一時的な症状の緩和なのかもしれないがこれでまた戦い続けることができると考えていました。

 

無惨はようやく珠世からの使いとわかったようで、自分の細胞破壊を止める結成のようなものまで作っていたのかと驚愕しています。

 

そして珠世のことをこの世からいなくなってもなお癪に障ると思っています。

伊黒の痣、発現

鬼のいない世界を望む鬼滅の刃そして一段と攻撃を強めると、無駄なあがきをするな、潔くこの世を去れ、亡者どもと叫びました。

 

無惨の苛烈な攻撃を避けながら、伊黒はまた自分が誰よりも戦果を挙げていないと感じています。

もっと無惨に直接ダメージを与えるような攻撃を・・・命の危機に瀕した生き物は爆発的な力を発揮するといわれています。

 

自分が幼い頃を思い出して・・・箸よりも重いものを持ったことがないような非力な子供でも、簪一本で座敷牢の分厚い格子さえ攻略できることを伊黒は知っています。

自分自身がそうやって家から逃げてきたから。

 

時透も死ぬ間際に白刀を赫くして、刀の色に関係なく刃は赫くなることができると証明しました。

伊黒の鴉の報告から推理すると、時透があの時できたことは、腕も切り落とされていたので、強く刀を握り締めることだけでした。

 

強い衝撃を受けて刀の温度が高くなったのではないかと思われるが、刃を赫く染めるのはそれだけではなく、死の淵に自分を追い詰めてこそ発揮される万力の握力ではないかと伊黒は考え、決意しているようです。

伊黒の腕にも痣がついに発現しました!

 

 

鬼滅の刃第189話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

伊黒は自分の命を燃やして赫刀にしようとしているのでしょうか。

189話を読んだ感想

鬼滅の刃を実際に読んだ感想の画像!1月4日更新しました!

読み次第、更新します。

鬼滅の刃第189話の感想をお伝えします。

 

戦っている柱たちはもちろん命懸けで人々を守ろうとしていますが、隠のものたちも必死で住民たちの安全を守ろうとしていました。

 

そこで茶々丸を助けてくれたのですね。

茶々丸は鬼の匂いでもわかるのでしょうか?

一目散に無惨のところに向かっていきましたね。

 

ギリギリに追い詰められているとき、珠世の茶々丸が柱たちを助けてくれました。

やはり愈史郎もなにかカギを握っているのではないかと思います。

 

伊黒もついに痣が発現しましたね。

しかし自分の命を懸けても・・・そういう気持ちはわかりますが、泣きながら運ばれていった甘露寺のことを想うと・・・。

 

この間から伊黒にフラグのようなものが立っているような気がして・・・これ以上誰にもいなくなってほしくはありません。

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鬼滅の刃ネタバレ189話!まとめ

!1月4日更新しました!

読み次第、更新します。

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こちらでは「鬼滅の刃 189話」の展開・見どころをご紹介しました。

ザっとストーリーをまとめてみます。

 

鬼滅の刃 189話のまとめ
  • 無限城が出現した場所には火事かと思った見物人が集まっていた。
  • 愈史郎の猫、茶々丸が瓦礫の中から姿を現すと一目散に戦っている方へと走って行く。
  • 伊黒の腕に痣が・・!

皆が必死になって戦っています!

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