少年/青年漫画

華山転生ネタバレ104話!あらすじ感想!陰殺女からの招待

奏のやり直し人生「華山転生」。

転生系と言ったらコレ絵がキレイ

気になっていた「華山転生 104話」を読んだので、展開・あらすじをご紹介していきたいと思います。

 

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華山転生104話のあらすじネタバレ

華山転生第104話のあらすじをお伝えします。

陰殺女から招待状が届く

姜陵楚が東と西を掌握したそうだ。

まだ決起してから1週間だぞ?

いや・・・1日で毒蛇剣と飛牛豚を倒したなら当然かもしれない。

聞けば無音使者が後ろについていると・・・。

これはもしかすると・・・いやまさか・・・

 

靭毒種は下五門主の座まで狙っているのか?とうわさが飛び交っていました。

 

今朝、陰殺女が書信を送ってきたという姜陵楚。

祝いの言葉と宴席への招待なのだが、招待されているのは俺だけじゃない・・・あんたの名前も記されていたと言いました。

 

招待された場所は南火楼で、南にある歓楽街だが陰殺女の縄張りだそう。

もしも罠を疑うならば、宴席の場所をこちらが決めてもいいと言っているがどうする?

奏(無音使者)はその必要はないだろう・・・こちらから乗り込むと言い、姜陵楚も了解しました。

南火楼へ

南火楼につくと、護衛の方たちはどうされましたか?と聞かれます。

1人だけだと答える姜陵楚。

 

すごい自信だな!自信というよりバカだろ・・・。

歓楽街は楼主様の勢力圏なのに、その本拠地に護衛を1人しか連れてこないなんて・・・。

まさか靭毒種と本当に同盟を結ぶのか?と噂されています。

 

南火楼の最上階に案内されました。

楼主様、客人をお連れしました・・・ガチャとドアが開きようこそおいでくださいました・・・噂に高い靭毒種と無音使者にお会いできて光栄です、どうぞ中へとにやっと笑って迎え出たのは陰殺女。

 

まずは話の前に宴の準備を・・・すぐにできますからご心配なさらずに・・・と言いまずはご一献と南火楼自慢の銘酒を勧められます。

 

しかし奏(無音使者)は、時間の無駄だから本題に入ろうと促しました。

陰殺女は、あなたが最近評判の無音使者ねと言い、時間の無駄などと・・・ここがどうして南火楼と呼ばれるのかご存じかしら?と質問します。

興味がないと答える奏。

 

心も体もすべて燃やし尽くすから・・・男なら決して忘れられぬ夜を過ごせるわ・・・好みがあればおっしゃって…より取り見取りよというのです。

 

すると奏は、それじゃあ下五門主をお願いしようかと言って、どっかりと座りなおしました。

あっけにとられる陰殺女。

あの方への侮辱はなさらぬほうがよろしいかと・・・と言います。

初めから門主はいた・・・!?

奏は、だから本題に入ろうと言っているのだ・・・こちらも暇じゃないんでねと言い、姜陵楚も左に同じだ陰殺女と答えるので、生意気な奴らだと思う陰殺女。

門主様の命令でなければ、その生意気な舌を切ってやるところよと思いながら…顔には出さず笑顔で・・・そこまでおっしゃるなら本題に入りましょうと言いました。

 

あなたたちをここに呼んだのは、下五門主様からのことづてをつたえるため・・・知ってのとおりあなたたちが命を奪った豚と蛇・・・そして私は門主様の部下。

 

誤解してほしくはないけれど、2人の命を奪ったことを攻めるつもりはこれっぼっちもない・・・下五門・・・いえ黒道では弱者は命を落として当然。

 

単刀直入に言うけれど、後釜に座るつもりはないかと聞かれます。

先輩からひと言忠告しておくけれど、変な気は起こさずに引き受けた方が身のためよ・・・下五門様が姿を現すことはないけれど・・・・と陰殺女は話を続けますが、二人同時に興味ないなと言いました。

 

陰殺女はいい加減にしろよ?と般若のような顔になります。

それはこっちのセリフだという奏。

門主は最初からここにいるだろ?・・・陰殺女がぴくりとします。

 

奏は辺りを見回すと、一人の女性をじっと見つめ・・・その人は笑い出します。

陰殺女は汗をびっしょりかいていました。

 

笑い声が高らかに響き・・・坊やと声をかけたのはさっき奏が見ていた女性です。

よくわかったわね。

無音使者だと騒いだところで、所詮は黒道の話だとなめていたわ・・・思ったよりやるじゃないと言いながら奏の席の方に近づいてきました。

 

本来なら地下闘技場をつぶした罰として四肢を切り裂いてやろうと思ったけれど・・・キセルを咥えながら・・・気が変ったわと言います。

 

「天璇!」と奏は気が付きました。

 

どうしろと?と尋ねた奏に、と超絶頂かと思ったけれど、化境も目前だとは驚いた・・・わたしから違和感を感じ取ったことは認めてあげる・・・。

陰殺女はか・・・化境と聞いて驚いています。

 

こう見えてもわたしは寛大だから・・・おまえたちが稼業を台無しにしたのは不愉快極まりないけれど、その実力に免じて・・・。

話の途中だというのに奏は笑い出しました。

 

何がおかしいの?という天璇。

思った以上にやりがいがありそうで・・・。というと天璇も天井裏の忍をそんなに信頼しているのね?と言い当てました。

 

二人ともマウントの取り合いをしているようで・・・天璇が目を閉じた時、奏が武器を投げつけました。

しかし天璇は打ち返します。

 

奏は姜陵楚に陰殺女は任せたぞというと、天璇が天井を円を描くように切り裂きました。

バキッと音がして忍びがまっすぐに落ちてきました。

 

持っていた剣を奏が駆け寄って受け取り、天璇に向かいます。

 

華山転生第104話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

奏は天璇が初めからその場にいたことを見破っていましたが、天璇にも天井裏のことは見破られていましたね。

これからどんな戦いをするのでしょうか?

 

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104話を読んだ感想

華山転生第104話の感想をお伝えします。

奏は姜陵楚とタッグを組んで、天璇を倒そうとしています。

南火楼に呼び出されても、天璇の縄張りだと知っていてなお出かけていきました。

 

部下もたくさんいて、恐れられている天璇に、戦いを挑もうとしています。

完全にアウェイな場所での戦いで、どんな仕掛けがされているのかわかりません。

しかし奏には勝算があるのでしょう・・・相変わらずひょうひょうとしています。

 

天璇は陰殺女を使って…本当は仲間にしたかったのかもしれません。

しかし奏と姜陵楚たちが部下になるわけがありません。

 

なんとなく上から目線の天璇は、稼業を台無しにしたのは不愉快極まりないけれど、その実力に免じてと言って寛大さを見せようとしています。

アウェイの場所で奏と姜陵楚はどんな戦い方をするのでしょうか?

 

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華山転生ネタバレ104話!まとめ

こちらでは「華山転生 104話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

華山転生 104話のまとめ
  • 陰殺女から宴席への招待を受けた姜陵楚と奏。
  • 南火楼に行き陰殺女と会った姜陵楚と奏。
  • 奏は天璇が初めからその場にいたことを見破っていた。

また戦いが始まります。