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怪獣8号ネタバレ17話!あらすじ感想!ピンチにカフカが登場

ジャンプ+注目漫画「怪獣8号」。

レノの事が気になるどんな展開に

こちらでは「怪獣8号 17話」の展開・あらすじをご紹介していきます。

 

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怪獣8号17話のあらすじネタバレ

怪獣8号第17話のあらすじをお伝えします。

 

四ノ宮もやられてしまったほどの強さの人型怪獣と戦っているレノとイハル。

レノも俺に勝ち目はないと思っています。

 

レノは明らかに前と変わった戦いをするようになり、覚醒したかのように見えました。

イハルはそんなレノを見てうらやましく思っていたのです。

ミナに助けてもらったその時から、イハルはずっと強くなりたいと思い続けていました。

しかしその限界を突破することがなかなかできないのです。

 

目の前でのレノに追い越されてしまい、イハルは焦りますがどうすることもできません。

しかしレノが怪獣にやられそうになった時、危機一髪で助けたイハル。

二人で協力して何とかこの強い人型怪獣を倒そうとしているのです。

 

イハルがパワーをくださいと叫んで、銃を人型怪獣に撃ち込み何とか倒せそうだと思いましたが・・・。

イハルはレノのために・・・!?

壁を突き破って現れた怪獣がレノに攻撃を!

イハルはレノの名前を大声で叫びます。

 

倒れたレノは鼻や口からも出血しており、体中が熱い・・・。

止血処理をして立て!まだ生きている・・・戦いは終わっていないと自分に言い聞かせます。

頑張って動こうとするレノに、まダ動くのか・・・意外に難しイな、生きてる以外の機能を殺すというのはと言ってさらに攻撃しようとしている怪獣。

 

させるかよぉと言いながら、銃で撃つイハルの弾丸を次々と打ち落とし、それはもウ見慣れたとイハルを指し、撃ち返したのです。

イハルも倒れてしまうと・・・怪獣は歩きだし…いい加減こっちを仕上げるかと言います。

 

レノにも人差し指を銃のように使い弾を撃ち込みますが、まだ起き上がろうとするので・・・こレじゃ弱いかと呟くのです。

まだ動いている・・・これでどうだと言いながら、試しているようなのです。

 

目の前で仲間が傷つけられているのに・・・何もできないのか。

悔しいけれど、認めたくはないけれどレノはすごいやつだ。

 

アイツはきっといつか隊長になるんだから、こんなところで終わらせてたまるかよぉとイハルは銃を構えました。

カチンと銃の音がすると、怪獣はイハルの方を振り向いて・・・こっちがいい具合に仕上がったから、君はもういいやというのです。

カフカが人型怪獣になって・・・!?

イハルはショックのあまり銃を下に置いて座り込んでしまいました。

頼むよ、神様・・・いや…鬼でも悪魔でもなんだっていい・・・レノを・・・俺の仲間を助けてくれと涙を流します。

イハル自身も傷だらけだというのに・・・。

 

怪獣はイハルを見ると、命を断ってもいいよと言います。

しかしその時、怪獣の背後から・・・命を断つのは、テメエだ・・・くそヤローとカフカが現れました。

 

カフカの周りには怒りによるオーラのようなものが見えています。

アー・・・?と振り向いた怪獣の顔面にカフカの一撃がめり込んでいきます。

そのまま吹き飛ばされてしまう怪獣。

 

怪獣は、自分が今どんな状態なのかわかりません。

さっき自分が戦っていたイハルが泣きながら大声を出しています。

 

何が起こったんだろう?

自分の胴体が見えています。

怪獣は、あー首を飛ばされたのかと思うのでした。

怪獣に怪獣8号と呼ばれ・・・!?

カフカはレノのそばに行き、遅くなってすまねぇと声を掛けました。

レノは薄れゆく意識の中で、つくづく俺は弱いなと思うのです。

 

こうならずにすむように・・・そう思っていたのに・・・。

結局また、この人に・・・カフカに変身させてしまった・・・。

 

レノを抱き上げて歩く怪獣(カフカ)を見て、イハルは驚いています。

ひ・・・人型がもう一体・・・!?

 

カフカに倒された怪獣が、またボコボコと再生してきて・・・あー。あー・あー・・・お前があれか例の・・・「怪獣8号!!」と言いました。

カフカは、その言葉に振り返りました。

 

怪獣8号第17話のあらすじをお伝えしました。

レノがピンチの時、カフカが現れました。

カフカの人間の状態では勝てないと思ってなのか、怪獣になっての登場です。

生きてる以外の機能を殺すといっていた人型怪獣・・・どんな意味があるのでしょうか。

カフカはイハルに見つかってしまって大丈夫なのでしょうか・・・心配です。

助けてもらったのだから、もしもカフカだと分かってもイハルは秘密にしてくれるのではないでしょうか。

 

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17話を読んだ感想

怪獣8号第17話の感想をお伝えします。

生きてる以外の機能を殺すといった人型怪獣・・・その意図がよくわかりません。

 

命を奪ってしまうのではなく、奪う手前?までで攻撃することをやめていたようなのです。

命を奪うつもりはなかったようで・・・なにかレノを使って実験でもしようとしていたのでしょうか。

 

初めはイハルとも戦っていたのに、途中からイハルには興味がないような感じになっていました。

 

こっちがいい具合に仕上がったから、君はもういいやといわれるのも、なんだか複雑な気分ですよね。

倒されるのも嫌ですが、どうでもいいといわれるとそれはそれで隊員として立場がありませんね。

 

しかも仲間が目の前で攻撃されているというのに、イハルは何もできないのです。

レノはすごいやつだと思ってするイハルは、このままではいけないと考えました。

 

隊長にまでなりそうなやつを今ここで失うわけにはいかないと思ったのです。

イハルは自分が攻撃を受けそうになっている時でさえ、神様…鬼?悪魔だっていい・・・俺の仲間を助けてくれとお願いしています。

 

イハルがこのままでは無理だと思った時、人型怪獣の後ろにカフカが現れました。

怒りのオーラを身にまとったカフカはさらに恐ろしかったです。

 

イハルの祈りのとおり、神様でも、鬼でも悪魔でもないものが現れてレノを助けてくれました。

 

人型怪獣をぶっ飛ばしてレノをお姫様抱っこしたカフカ・・・。

しかしレノはこの戦いの間ずっとカフカのことを考えていたのです。

 

こうならないようにするために頑張ってきたというのに、やっぱり自分はまだダメで・・・カフカを怪獣にしてしまったと・・・。

 

でも今回レノは壁を突破しました。

今はまだカフカの力を借りなければ、怪獣に勝つことはできないかもしれないけれど、この悔しさをばねにもっと強くなることができるでしょう。

もちろんイハルもです!

 

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怪獣8号ネタバレ17話!まとめ

こちらでは「怪獣8号 17話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・

怪獣8号 17話のまとめ
  • レノはイハルも凄い奴だと思っているけれど・・怪獣を相手に相当なダメージを負っている。
  • イハルが座り込んでしまった時、怪獣の背中からカフカが姿を現した!
  • 怪獣に「怪獣8号」と呼ばれるカフカ。

怪獣が放った言葉の意味が気になりますね。