インハンド

インハンド漫画のネタバレ!1巻プロローグのあらすじと驚きの結末もご紹介!

ミステリー漫画が読みたい!天才学者による難事件解決を読んでスカッとしたい!そんな方にオススメの漫画がこれです♪

漫画「インハンド プロローグ」1巻を実際に読みましたので、ここではあらすじをネタバレ解説していきます!

 

今回起こった事件は自然によるものなのか、それとも人為的に起こったものなのか?!

ちょっとワケありな天才学者、紐倉の活躍が気になります!

 

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漫画インハンドプロローグ1巻の見どころ

インハンド 調査 寄生虫 病気 事件

患者安全委員会の阿里(あさと)は、「シャーガス病」を隠蔽している可能性がある病院へ調査に行きます。

しかし、なかなか捜査が進まず行き詰まってしまいます。

 

そこで、天才学者である紐倉(ひもくら)を頼って「シャーガス病」調査の依頼をしました。

紐倉の専門は寄生虫ですが、様々な分野の幅広い知識を持っています。

手際よく事件解決へのてがかりを見つける紐倉。

 

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すると今回病気にかかった患者に驚きの共通点を見つけます!

それはなんと、16年前に起こった「シャーガス食害事件」の関係者ばかりだったのです。

 

2人はだんだんと、このバイオテロが人為的に引き起こされている事に気づいてきます。

そして、様々な事件と人間模様が絡み合いながらも、事件解決へと向かっていきます!

 

 

インハンド1巻のあらすじネタバレ

阿里(あさと)は患者安全委員会に所属している若い女性。

絵に描いたような真面目で曲がった事が大嫌い。

 

仕事柄、病気の患者の調査をすることが多いです。

今阿里は、なかなか取り調べに応じない男性にイライラしていました。

 

 

シャーガス病の調査がスタート

インハンド キャリアウーマン シャーガス病 事件 病院

そんな阿里に、上司である室長から仕事の依頼が。

「台田総合病院がシャーガス病の患者がいる事を隠している」といった内容でした。

 

シャーガス病とは、南米の寄生虫が原因の感染症のことです。

 

阿里はシャーガス病について、台田総合病院に調査に行くこに。

調査に行った阿里でしたが、病院関係者は「何も問題ない」の一点張りのため一向に進みません。

 

病院の対応に痺れを切らした阿里。

シャーガス病らしき患者の「オケヤさんに会わせて欲しい」とお願いをしました。

 

阿里のお願いに病院側が困惑していると、突然緊急コールが鳴り響きます。

それは、「オケヤ」の部屋からの緊急コールでした。

 

意識もなく、心臓マッサージを繰り返す男性。

その目には大きな腫瘍がありました。

 

容体はかなり厳そうで、しばらくすると心電図が止まり「オケヤノボル」さんの臨終が確認されます。

 

「あの目の腫れ方、シャーガス病のサインでは?」

一部始終を見ていた阿里は、病院を問い詰めます。

 

すると病院側は、

「シャーガス病なんて日本ではかからない。虫刺されの方が可能性が高い。」

否定を続けました

 

何としてもシャーガス病の証拠を掴みたい阿里は、亡くなった患者の遺族に、捜査の協力を依頼します。

しかし、家族は「解剖されるのはちょっと…」と捜査を断ったのでした。

 

ここまで調査をしてきたのに、遺族の反対で医療解剖ができない。

 

「ご家族が亡くなったことを受け止めようとしているのに、引っ掻き回すのか?」

室長は阿里を静止します。

 

室長が止めた理由として、上からの命令もありました。

阿里は納得いかない様子で、怒りながらその場を去っていったのでした・・・。

 

絶対病院が何か隠してるでしょ!!
怪しいよね〜!

 

 

寄生虫のスペシャリスト紐倉

インハンド 顕微鏡 研究 紐倉 天才学者

阿里はまだ諦めてはいませんでした。

心当たりの知り合いに、とある人物を紹介してもらえることになったのです。

 

紹介されていった先は、「紐倉研究所」と書いた建物で、その周囲はジャングルのように植物が生い茂っています。

 

インターホンを押すと、中から「紐倉」と名乗る若い男性が出てきたことに阿里は驚きました。

てっきりおじさんだと思ってたためです。

 

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シャーガス病にかかっている可能性がある患者の血液を見てもらおうと、紐倉に手渡しをしました。

なんと、男のその手はロボットのような義手だったのです!!

 

この紐倉って人、何か深い事情がありそうだね!
この漫画のキーマンになる人物かもですよ!

 

中に入ると、さっそく血液の調査を始める紐倉。

しかし、まだ慣れていない義手のせいか機材を割ってしまいます。

「リハビリ中で、この手は最近相棒になったんだ。」と紐倉は話しました。

 

顕微鏡で血液を見ていると「杖」のような形をした虫がいます。

そしてそれは、やっぱりシャーガス病の原因の寄生虫だったのです。

 

「この血液をどこでゲットしたの?」

紐倉は尋ねます。

 

阿里が事情を伝えると、紐倉が何かを思い出しました。

 

実は、その血液の主は桶矢食品(おけやしょくひん)という、16年前に「シャーガス食害事件」を起こした企業の関係者だったのでした。

そして、亡くなったオケヤさんの以外の人にも目に腫瘍ができ「シャーガス病」に感染したことが発覚したのです。

 

昔シャーガス病の事件をおこした人が、自分も病気になっちゃったってことだよね?!
何か関連性を感じますね!この後、それが判明していきますよ♪

 

 

原因は寄生虫

インハンド 血液検査 紐倉 天才学者 シャーガス病

シャーガス病を運ぶ原因となるのは、サシガメという蚊のように吸血する虫でした。

 

サシガメに刺されただけでは感染することはありません。

ただ、サシガメのフンが傷口に入り込んだりすることで感染する、と紐倉は話しました。

 

検査が終わると、紐倉は言いました。

「協力するのはこれでおしまい。」

しかし、阿里はまだ協力してほしい様子です。

 

「医療事故の調査なんかには関わりたくない、僕には向いていないんだ」

紐倉は何か事情がありそうな様子で、頑なに断りました。

 

シャーガス病の証拠をつかんだ阿里は、翌日さっそく室長に報告に行きます。

内密な情報のため、室長は人がいない部屋へと移動を促しました。

 

実は、室長は入江という社員と一緒に、こっそりシャーガス病について調べていたのでした!

 

ただ、今後もシャーガス病患者が増えた場合、隠蔽された状態だと逆に自分たちがクビになる可能性が高い。

自分たちの身を守るためにも、シャーガス病の調査を進めることにしたのです。

 

もう一度、亡くなった桶矢さんの奥さんの元へ調査をしに行く阿里。

しかし奥さんは「何も知らない。放っておいてほしい。」の一点張りでした。

 

そんな奥さんに、何かを隠している様子を感じます。

 

すると、台田総合病院のとある「告発者」から連絡が入りました。

それは、以前病院で「シャーガス病の患者なんていない。」と話していた医者でした。

 

彼は、シャーガス病患者の裏カルテや血液を持ってきてくれていたのです。

そして、その患者に共通するのことは、全員「院長の紹介」でした。

 

その医者は、クビを覚悟をしていました。

それでも、正義を貫こうとする阿里を応援したいと思って告発してくれたのでした。

 

やっぱり!正義感の強い良い人もいるんだね!

 

 

再び紐倉の元へ調査依頼

インハンド 犬 紐倉 シャーガス病 研究

入手した血液を調べたいが、身の回りには専門家がいないことに気づきます。

 

「もう協力はしない。」

と紐倉は言いましたが、再び協力をお願いすることにしました。

 

手土産として、彼が好きそうな虫を持って・・・。

 

寄生虫に感染した可愛い犬を連れて、阿里は再び紐倉研究所を尋ねました。

すると、紐倉は調査に協力してくれることになったのです。

 

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さっそく血液を検査を始める紐倉。

すると、やはりシャーガス病の寄生虫が発見されました。

 

紐倉は、前回阿里がシャーガス病のネタを持ち込んでから「ずっと気になって眠れなかった。」と話します。

そして阿里の調査に紐倉も一緒についていくことになったのです。

 

しかし、門の付近で立ち止まる紐倉。

「外出するのは腕を無くして以来なんだ。」

緊張した面持ちで話しました。

 

紐倉さん、なんだかんだ言って協力してくれるんじゃん!

 

 

シャーガス病感染者の調査

インハンド プロローグ 1巻 家 調査 シャーガス病2人はまず、シャーガス病感染者の女性「小泉鈴子」の家を尋ねることに。

 

しかし、家には誰もいません。

「海外に逃げたかな。」

国内で治療できない理由があるのでは?と紐倉は睨みました。

 

次に、感染の疑いがある男性の「宗森秀一」の元へ。

宗森は大学教授をしているので、授業に参加をしてみることにしました。

 

一見病気には見えませんが、若干写真よりも痩せた印象を受けます。

そして、落としたチョークを拾う時、異常に腕が震えていました。

 

「シャーガス病とは違うな。」

それを見た紐倉は、別の場所へ向かいます。

 

そこは宗森教授の研究室でした。

研究室には鍵がかかっていましたが、紐倉は平然とピッキングで鍵を開けます。

 

そんな紐倉にヒヤヒヤする阿里。

リスクを冒してまで侵入した訳は、「薬」を探していたからでした。

 

実はシャーガス病を治す方法として、薬で寄生虫を消す方法があります。

そして案の定、宗森教授の机から薬が発見されたのです。

 

そして、宗森教授の研究分野はアレルギー。

16年前に桶矢食品が販売していたジュースに含まれる「チチクチ」という果物がありました。

宗森教授は、その「チチクチ」がアレルギーに効くという論文を書いていたのです。

 

実は、宗森教授も「シャーガス食害事件」の関係者だとわかりました。

 

シャーガス病の証拠をつかみ始めた阿里と紐倉。

そして、室長からの電話で、紐倉がすごい人物であることが発覚します。

実は紐倉は「FBIの操作に関わるような、バイオテロの専門家」だったのです!

 

やっぱり!すごい人だったんだ!!!
どうりで事件がスムーズに解決していくと思った!

 

 

 

16年前の被害者の家へ

インハンド プロローグ 1巻 家 調査 シャーガス病

紐倉と阿里は次に、16年前の「シャーガス食害事件」の被害者の家へ向かうことにしました。

 

その被害者家族は、16年前の事件で女子高生だった娘を亡くしていました。

その子の父親である江里口 新(えりぐち あらた)に話を聞きに来たのです。

 

江里口の亡くなった娘は、シャーガス病と認められなかったそう・・・。

 

江里口は魂の抜けたような表情で

「もう飽きちゃましたよ。何度話してもあんたらは何もしない。」

と話します。

 

江里口が昔の録画の健康番組を流し始めました。

 

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「小泉鈴子」チーフディレクター。

「宗森秀一」アレルギー研究の教授。

なんとそこには、シャーガス病に感染している2人の名前があったのです。

 

紐倉の読み通り、2人はやはり16年前の事件の関係者でした。

 

チチクチジュースをを飲んでもアレルギーは治らず。

ヒノワボトリングが研究費を出してトクホ認定を取り付ける。

ヒノワがスポンサーとなっている健康番組で宣伝をして。

そしてチチクチジュースがバカ売れする。

 

桶矢食品は元々小さな会社でした。

そんな中、設備も古くジュースの増産に追われて、衛生管理が甘くなっていきます。

その結果、ジュースを飲んだ江里口の娘はシャーガス病にかかってしまったのです。

 

娘さんはシャーガス病で亡くなりました。

でもその主張は認められず、自分から身を投げたという事にされてしまったのでした。

 

江里口は16年前の事件の関係者をずっと恨んでいました。

そんな江里口を見て阿里は、真実を証明するための努力をすることを誓ったのです。

 

そんな!病気と認められなかったなんて、娘さんがかわいそう・・・
ほんとだよね。でも江里口さんてなんかちょっと怪しい気が・・・

 

 

意図的にばらまかれたシャーガス病

インハンド プロローグ ばらまく 寄生虫 調査 シャーガス病

桶矢・小泉・宗森の3人はシャーガス病ということが判明しました。

 

「これは、3人への復讐としてばらまかれたのではないか?」

紐倉はそう考えたのです。

 

ふと、阿里がケータイに目をやると、尋常じゃない数の着信履歴が!

それは、室長と入江からの着信でした。

 

なんと、阿里が留守の間に委員会の会合が行われていたのです。

桶矢の血液検査からはシャーガス病が検出されなかったという、でっちあげの結論になっていました。

 

怒って上層部に申し立てをしに行こうとする阿里。

すると、なんと上層部の倉井局長から「小樽への異動」を命じられたのです。

 

呆然と立ち尽くす阿里・・・。

そして倉井局長はというと、帰宅するためにそそくさとタクシーを捕まえていました。

 

乗り込むと、タクシー運転手から知人のように話しかけられます。

倉井は身に覚えのない顔でしたが、不審に思って問いました。

「お前は誰だ!?」

 

するとタクシー運転手は「忘れちゃったんですか?裁判所で何度か会ったのに・・・」と言うではないですか。

そう、タクシー運転手の正体は、16年前の事件で娘を亡くした「江里口」だったのです。

 

江里口は逃げようとする倉井に、拳銃のようなものを突きつけます。

そして、水のようなものをかけました。

実は本物の拳銃ではなく、水鉄砲だったのです。

 

しかしその水には、シャーガス病の寄生虫が含まれていました。

 

「少しだけ、お話をしましょう」

江里口は倉井に向かって話し始めます・・・。

 

 

犯人からのアプローチ

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阿里は小樽に異動になってしまったため、自宅で荷造りをしていました。

調査を諦めそうになっていた阿里。

でも諦めきれなかったので、紐倉研究所に向かう事にしました。

 

実は紐倉は、古い友人に依頼して「ここ半年でシャーガス病を治す薬を買った日本人のリスト」を入手していました!

そしてそのリストを見て、驚きの事実が判明します。

 

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なんと、購入した8人全員がシャーガス食害事件を起こした関係者だったのでした!

さっそくリストを証拠として、厚労省に告発しに行こうとする阿里。

 

その途中に、なんと江里口が待ち受けていたのでした!

 

彼は、阿里を待っていました。

 

「あんた、私が犯人だってわかっているでしょ?」

唐突に質問をぶつける江里口。

 

阿里は警戒しながらも話に応じます。

「自首してください。」そう促す阿里に、江里口は一枚の写真を見せました。

それは娘が笑顔で笑っている写真でした。

 

生きていたら阿里と同世代だったであろう娘。

「1日だけ待ってくれ、あと1日で全てが終わる。」

「あんたにはわかってほしいんだ。」

そう訴える江里口に、阿里は涙が止まらなくなっていました・・・。

 

江里口さんのやってることは悪いことだけど・・・
娘さんへの気持ちが相当強かったんですね。

 

 

最後のターゲットと事件の結末

ターゲット 事件 犯人 解決 説得

江里口と会った後、阿里は魂が抜けたような感覚になっていました。

 

江里口がやっていることが間違いだとわかっている。

でも、感情が付いてこない。

 

そうやって葛藤して動けずにいる阿里を、紐倉は連れ出したのでした。

 

行き先は亡くなった桶矢の奥さんの家でした。

そして奥さんは、桶矢が極秘としていたDVDを2人に渡したのです。

 

DVDの内容は衝撃的なものでした。

拘束された桶矢が水をかけられ、尋問されている様子を映したものだったのです。

 

そして、そのDVDを急いで室長の元に持っていくことに。

確固たる証拠となったので、バイオテロチームが発足されることになりました。

 

しかし、発足までかかる時間は丸1日。

それでは遅いと、紐倉・阿里の二人は単独で江里口の自宅まで行くことにしたのです。

 

江里口は自宅にはおらず、近辺を捜索する2人。

すると、となりの家が丸々研究施設のようになっていました。

 

江里口は、密かにここで「シャーガス病の寄生虫を含んだ水」を作っていたのです!

 

紐倉がパソコンの履歴を調べていました。

すると、最後のターゲットとしてヒノワボトリングの会長をシャーガス病にしようとしている事が発覚します。

 

江里口はすでに、清掃員としてヒノワボトリングに潜入してたのでした・・・。

 

紐倉と阿里が大急ぎでヒノワボトリングの会長室へ駆けつけます。

そこには会長と、水鉄砲を構える江里口の姿が。

 

阿里は止めに入ることもなく、ただじっと2人の見ているだけでした。

その様子にためらう江里口。

 

阿里が冷静に説得を始めます。

 

「私を止めてくれ。」

江里口は、泣きながら懇願しだしました。

 

「もうやめてください江里口さん。」

阿里は娘の写真を間近で見せながら、お願いをしました。

 

江里口は武器から手をはなして、写真に顔を埋めて崩れ落ちるのでした・・・。

 

こうして事件は無事解決しました。

 

阿里の異動は取り消し。

紐倉は研究所を出てロンドンへ。

 

2人が新たな仕事をスタートするところで「インハンド プロローグ」1巻はお終いとなります。

 

インハンド漫画のネタバレ!2巻プロローグの3つのストーリーのあらすじも紹介!漫画インハンド プロローグ2巻を読みました! 天才学者の紐倉が3つの難事件を解決していきます! ここではインハンド プロローグ2巻のあらすじと結末をネタバレも含めてご紹介します♪...

 

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インハンドプロローグ1巻を読んだ感想

寄生虫 事件 バイオテロ 天才学者 義手

「インハンド プロローグ」1巻を読んでみた感想です♪

 

「患者安全委員会」「シャーガス病」など、知らない言葉が連続だったので、最初は難しい内容なのかなと思いました。

でもこの「インハンド プロローグ」1巻は読んでいくうちに、どんどんストーリーに引き込まれていく感覚がありました!

 

病気が人為的なものだとわかり・・・。

16年前の事件とも絡んだいることがわかり・・・。

犯人は江里口さんだということもわかり・・・。

 

って漫画のページを進めていくうちに、続きが気になってしょうがない!!!結末はどうなるの〜?!

ととっても世界観にのめり込むことができて面白かったです♪

 

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紐倉さんが天才的な推理で活躍していましたね。

彼の腕がなぜロボットのような義手なのか?過去に何があったのか?すごく気になるので、続きを読んでみたいと思います。

 

「FBIの捜査に関わるような、バイオテロの専門家」

とも漫画に書かれていましたが、紐倉さんどんな経験をしてきたのか、そんなストーリーも漫画であったら読みたいです♪

 

2巻も読んで感想をアップする予定です!

 

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インハンド漫画のネタバレ!1巻プロローグのあらすじもご紹介!まとめ

月刊アフタヌーン掲載の漫画「インハンド プロローグ」1巻のあらすじネタバレをご案内しました!

 

1巻の内容をまとめるとこんな感じです。

 

「インハンド プロローグ」1巻まとめ
  • シャーガス病の隠蔽をする病院と調査をする阿里
  • 紐倉の力を借りて「シャーガス病」だと確定する
  • 16年前の事件と絡んでいることが発覚する
  • 感染したのは事件を起こした関係者のみ
  • 犯人はタクシー運転手の江里口
  • 阿里が娘の写真を見せて説得し解決

 

2巻も読んだらご紹介したいと思います♪

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