少年/青年漫画

「秘密の授業」ネタバレ3巻!あらすじ・感想を紹介!飛鳥へのお願い

広告で大人気の「秘密の授業」。

「続きが気になる!」
「主人公はどうなる?!」

こちらでは「秘密の授業3巻」の展開・あらすじをご紹介していきます!

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秘密の授業の前回のあらすじ

思春期の少年と義理の家族との背徳的な交流を描いた人気青年コミック「秘密の授業」の3巻のあらすじと感想を紹介します。

前回は、義母の真理子にオ〇ニーの手ほどきを受けて以来、俊太が性の悦びに覚醒してしまいます。

どうしても一人でオ〇ニーが出来ないと言って、夜中に何度も真理子の部屋にやって来て相手をせがむ俊太。

経験を積むごとに彼の精力はどんどん進化していき、DTとは思えないほどのパワーに真理子ですら圧倒されるようになります。

そして、出張中の義父の帰宅が明日になると知った俊太は、またしても夜中に真理子の寝室を訪ねてしまうのでした。

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秘密の授業3巻のあらすじネタバレ

明日になれば……

ベッドの上で無防備な姿をさらしている真理子は、まだ何もされていないのにすでに自分のアソコが濡れていることに大きな戸惑いを覚えていました。

俊太は彼女の体の上に覆いかぶさると、ネグリジェを下ろして胸にむさぼりつきます。

ほんの数日前まで義母にアレを見られただけでも赤面していた奥手の青年が、今では自分から義母の肉体を求める野獣と化していました。

真理子は自分の体をおもちゃのように乱暴に扱われながら、快感に顔を歪めて激しく息を乱します。

こんなことをしていてはいけない……!
もう止めさせないと……!

親として必死に理性を保とうとしても、脳天まで突き上げてくる衝動に逆らえず、思わず情けない嬌声をあげ続けてしまいます。

「おばさん……僕、もう……!」

俊太は後ろから真理子の体にしがみつき、めちゃくちゃに腰を振りながら発射を繰り返しました。

体力を使い果たし、突っ伏したまま動けない俊太と真理子。

二人の乱れた呼吸音だけが響く暗闇の室内に、むせ返るような汗と体液の臭いが充満していました。

いつの間にか、時刻はすでに午前4時をまわっています。

大丈夫……朝になれば……朝になれば旦那が帰ってくるから……。

真理子は朦朧とする意識の中、狂気の夜が一秒でも早く明けてくれることを願い続けていました。

頼みの綱

出張を終えた正が数日ぶりに我が家に帰ってくると、結城家はにわかに活気づきました。

「お帰りなさい、貴方!」

いつも以上に明るい笑顔を振りまきながら出迎えてくれる妻を見て、正の長旅の疲れはあっという間に吹っ飛びます。

仕事先で買ってきたお土産を持って家の中に入ると、大好物のクルミ饅頭のケースをひったくった飛鳥が黄色い歓声を上げて自室に駆け出します。

ふとリビングルームの方に視線を向けると、そこには浮かない表情を浮かべて突っ立っている俊太の姿がありました。

いつもなら仕事で疲れて帰って来た義父をすぐにねぎらってくれるのに、今日の俊太は正たちと目を合わせようともしません。

義父が帰って来たことで、義母にオ〇ニーの相手をしてもらえなくなったことを残念がっているのは一目瞭然でした。

自分が始めた性教育のせいで、結果的に彼を悲しませることになってしまい、真理子は強烈な自責の念に駆られます。

でも、あれだけのテクニックを覚えたのなら、もう一人でもオ〇ニーが出来るはずよね……。

真理子は心の中で自分にそう言い聞かせながら、俊太の健全な発育を願っていました。

その日の夕方、浴室でシャワーを浴び終えた飛鳥は、バスタオル姿で廊下を歩いていました。

人の気配を感じて振り返ってみると、いつの間にか自分の後ろに神妙な顔つきの俊太が立っていて、どうしても話したい事があると言い出します。

飛鳥は可愛い弟の相談に気さくに応じ、俊太を自室の中に招き入れました。

西側の窓から夕陽が差し込む部屋の中で、向かい合って座る二人の姉弟。

飛鳥がスマホをいじりながら用件を尋ねると、俊太は一つ生唾を飲み込んだ後、「飛鳥姉さんにしかお願いできない頼みがある」と答えました。

「僕のオ〇ニー……手伝ってくれない?」

「……え?」

弟の口から予想外の淫語が飛び出した瞬間、さっきまでニコニコしていた飛鳥の表情が即座に凍りつきました。




僕のオ〇ニー手伝って

俊太は顔を赤くしてうつむいたまま、一人でやろうとしてもまだ自力ではオ〇ニーを上手に出来なくて困っていると性の悩みを打ち明けます。

「普通それを姉に相談する?」

呆れ返った飛鳥は苦笑いを浮かべながらも、しぶしぶ弟の頼みを引き受けることにしました。

「で、私はどうすればいいの?」

「横になっていてくれれば良いよ」

それくらいならお安い御用だと思った飛鳥は「早く終わらせてね」とつぶやき、バスタオル姿のままベッドの上にうつ伏せに寝転がって再びスマホをいじり始めました。

きっと俊太は、私の身体を見ながらオ〇ニーするつもりなんだろう……。

飛鳥は多少気まずさを感じたものの、楽観的な性格ゆえに深く考えないことにしました。

しかし次の瞬間、自分の太ももの辺りに何かが触れる感触が伝わってきて、彼女の表情が固まります。

真後ろにいる俊太は、サワサワと飛鳥の足を撫でながらバスタオルの中に手を突っ込み始めます。

ちょっ……!わたし今、下に何も穿いてないんだけど……!?

驚いた飛鳥が慌ててベッドから飛び起きて振り返ると、そこには全裸の俊太が立っていました。

あまりにもデカいアレを間近で見てしまった飛鳥は、とっさに顔を背けてベッドに突っ伏します。

「驚かせてごめん……早く終わらせるよ」

後ろから義姉の身体に覆いかぶさった俊太は、肥大化したアレをそのまま彼女の股の間に押し込み、腰を振り始めました。

「あんた、オ〇ニーするだけだって言ったじゃない……!何してんのよ、バカ!」

「え?だってこれがオ〇ニーでしょ?」

俊太は何ら悪びれることなく、飛鳥の胸を弄りながら腰を強引に押しつけてきます。

その時、俊太が力任せに押し込んだアレの先端が飛鳥の中に入り込み、飛鳥はたまらず絶叫を上げてしまいました。

サードレッスン

弟に入れられた飛鳥は、顔をしかめて大きな嬌声を上げ始めます。

今さらどうすることも出来ないという諦観が、彼女の理性を吹き飛ばして感度を一層高めました。

石のように硬い塊に何度も奥まで突かれるうちに、飛鳥の頭の中が真っ白になっていきます。

しかし次の瞬間、体内に温かい液体の発射を感じた飛鳥の顔がにわかに青ざめました。

嘘でしょ……!?まさか中で出したの……!?

とっさに振り返ってみると、放心状態の俊太が虚ろな目つきでブツブツとうわごとをつぶやいていました。

「俊太……あんた自分が何をしでかしたか分かってんの?」

鋭い目つきで義姉に睨まれた俊太はようやく我に返り、「何かいけない事をしてしまったの?」と真面目な表情で聞き返します。

「呆れた……あんたは今、私とS〇Xしたのよ」

その言葉を聞いた途端、取り返しのつかない事をしてしまったと自覚した俊太が愕然とした表情に変わりました。

女性のアソコにアレを入れたら、オ〇ニーではなくS〇Xになってしまう。

飛鳥に重要な情報を教えられた俊太は、強烈な自己嫌悪に陥りました。

そんな弟の姿を見かねた飛鳥は、「後は私が片づけておくから」と言って俊太を自室に帰します。

俊太はトボトボと部屋に戻ると、ベッドの上にうつ伏せに倒れ込んで、枕に顔をうずめ続けました。

僕はオ〇ニーをしたかっただけなのに……どうしてこんなことに……!
僕は飛鳥姉さんに責任を取らなきゃいけないのかな……?

俊太は頭を抱えながら、自分の愚かさをひたすら責め続けます。

その一方で、義母とオ〇ニーしていた時よりもっと強烈だった快感に酔い痴れている気持ちも心の片隅にありました。

飛鳥姉さんへの質問

その翌朝。
朝食の時間を告げる真理子の声で目を覚ました俊太が廊下に出ると、ちょうど部屋から出てきた飛鳥と鉢合わせになりました。

昨日の事を思い出し、気まずくなった俊太は、苦笑いを浮かべながら朝の挨拶をします。

無表情のままジッと俊太を睨みつけ、一言も喋ろうとしない飛鳥。

いたたまれなくなった俊太が泣きそうな顔に変わると、飛鳥は「バカ」と言って弟の頭を軽く小突き、クスッと笑いました。

「まったく……遅れたら私が全部食べちゃうわよ?」

何事もなかったかのようにリビングルームに向かう飛鳥の後ろ姿を呆然と見送っていた俊太は、彼女の優しさに心の底から感動していました。

その日の晩、再び飛鳥の部屋を訪れた俊太は、どうしても話したいことがあると切り出します。

飛鳥はマットの上でヨガのトレーニングを行いながら、「またこの前みたいなお願いをしに来たの?」とからかいました。

「違うよ!ただ、ちょっと聞きたい事があるだけだよ!」

顔を赤くして狼狽する弟の姿を見ていた飛鳥は、きっとこの前の事を謝りに来たのだろうと思いました。

飛鳥はヨガのトレーニングを一旦中断すると、俊太を室内に入れて用件を尋ねます。

「その……僕さ……また飛鳥姉さんとS〇Xしたいんだけど、ダメかな……?」

「……はぁ!?」

予想と正反対の質問を投げかけられた飛鳥は、絶句して固まってしまいました。

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3巻を読んだ感想

真理子にオ〇ニーの素晴らしさを教わって以来、すっかり性欲に魅了されてしまった俊太。

教えた本人をもドン引きさせるほど過激な世界にのめり込んでいく彼の姿は、初めて補助なしで自転車に乗れるようになった子供がメキメキと運転技術を向上させていく光景を彷彿とさせます。

思春期の青年は才能に満ち溢れており、いろいろな事に興味を持って自分の能力を飛躍的に高めていくものです。

俊太の場合、それがオ〇ニーだったのでしょう。

義父が出張から帰ってきてしょんぼりしている俊太を見て、「どんだけオ〇ニー好きなんだよ」とツッコみたくなりました。

しかも、本人はいたって真面目であることが、かえってこの状況の可笑しみを増幅させています。

義母と一緒にオ〇ニー出来なくなったらどうするのだろうと思っていたら、今度は義姉に相手を頼むとは驚きました。

姉にオ〇ニーの手伝いを求める弟も凄いですが、それを快諾する姉も相当な神経の持ち主ですね。

不慮の事故とはいえ、弟に中で出されて冷静でいられる飛鳥は、母親の真理子より肝が据わっているように思えました。

弟の愚行を笑って許す寛容な性格も、おねショタのヒロインっぽくて素敵です。

一方の俊太は、義姉に対してとんでもない大失態をやらかしておきながら全く懲りてなくて、思わず笑ってしまいました。

結城家の女性陣から教わった性の知識は、彼の人生観を激変させてしまったようですね。

はたして、S〇Xの相手を求められた飛鳥は、弟のめちゃくちゃな頼みにどう返答するのでしょうか?

第4話もとんでもない展開が繰り広げられそうです!

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秘密の授業3巻!まとめ

こちらでは3巻の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

秘密の授業3巻のまとめ
  • 義父が帰って来たことで、義母にオ〇ニーの相手をしてもらえなくなったことを残念がっている俊太。
  • 飛鳥にオ〇ニー手伝いをお願いし、ふとした拍子に挿入・中に出してしまう。
  • 改めて飛鳥にS◯Xしたいと頼み込んだ。