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ハイキューネタバレ375話あらすじと考察!日向のスポンサーはあの人!

ハイキューついに最終章突入!

あのキャラはどうなったの?どんな展開になる?

最新話ハイキュー375話の展開をネタバレ確定をご紹介していきます!

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ハイキュー375話ネタバレ展開予想

ハイキュー!!375話の展開を勝手に予想していきます。

前回で日向のビーチバレー修行編が終わりましたね。

初心にかえった及川

ハイキューのネタバレ375話予想

日向は2年間という約束で、ブラジルにビーチバレーの修行に来ていました。

前回偶然及川と再会し、ビーチバレーのチームを組むことに。

日向は自分の動きを分析して、どうしたら自分もセッターも攻撃がしやすくなるのか必死に考え、攻撃の選択肢の増えることに気がつきましたね。

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及川は見ることも大事だが、相手にどう見られているかも計算しなければとアドバイスをもらい、及川に実践を通して教えてもらった貴重な財産です。

数日一緒にプレイしただけですが、日向は及川からたくさんのことを学び身につけました。

375話が帰国編だとしたら、この技術や考え方を身につけた日向を見た、日本に残っているメンバーの反応が楽しみですね。

Vリーグに入った日向!?

ハイキューのネタバレ375話予想

本誌では、春大会の結果が文章で表されているだけで、いきなり春大会から5年後になっていました。

高校も卒業して、大学生になっていたので・・・高校生の時の春大会に戻ったりすることがあるかもしれません。

一番ありそうだなと思うのは、日向が帰国すると影山たちの在籍するVリーグに入るというものではないかと思います。

影山は大学進学を蹴ってVリーグに入り10代で異例の活躍をしています。

2016年にはリオのオリンピックの代表選手にも選ばれています。

そこに日向が、ビーチバレーの修行を終えて、ビーチバレーを通しての技術やスキル持ち帰ってバレーの選手として復帰するというのはどうでしょうか。

砂地で培ったものすごーいジャンプ力とか。

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中学の時日向は影山に惨敗したこともあるので、Vリーグでは違うチームに入りリベンジを果たすということもありそうです。

高校時代一緒に戦ってきた選手たちの中にはバレーボールをやめている人もいるかもしれません。

2020年東京オリンピック

ハイキューのネタバレ375話予想

以前作者の古舘先生が、オリンピックやりますと宣言されたことを覚えていますか?

2016年のリオオリンピックは影山が出ていたという記述があったので、2020年の東京オリンピックのことだと思います。

そこで今までの選手のオールスターでオリンピックのメンバーが組まれたら・・・日向と影山のコンビ復活で世界を相手に戦っていくのでしょうか。

できれば、選手が選ばれるところや合宿生活など細かく丁寧に描いていただきたいと思います。

高校卒業してから2年ブラジルと言うと今は2017年でしょうか。

オリンピックの2020年まであと3年ですね。

その3年を順番に描いていくのでしょうか。

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大学生になったマネージャーたちも卒業して社会人になります。

みんなバレーボールに関係ある仕事に就くのでしょうか。

ハイキューの物語も終章に入りました。

まだ高校生だと思っていたのに、いきなりの5年スキップにもとても驚かされました。

もちろん日向のビーチバレー留学にも・・・。

今は点と点ですが、きっちり線でつながるはずです。

次回は2019122日発売の20191号に掲載される予定です。

今から楽しみですね。

ハイキューネタバレ375話確定!

実際のあらすじネタバレ確定はハイキュー375話を読み次第更新させていただきます!

ハイキュー!!375話、磨くのネタバレと感想をお伝えします。

研磨がスポンサー

今回は日向はサンタナとペアを組んで試合に出場していました。

次の競技会に出られるまであと一勝にこぎつけます。

サンタナは日向のユニフォームにについているワッペンが気になっているみたいです。

日向のスポンサー?日本の企業かと尋ねられました。

日向は嬉しそうに、友達の会社だと答えました。

その友達は、孤爪研磨です。

大学生であり、㈱BouncingBallの代表取締役をしています。

研磨は古い一軒家に一人暮らしをしていました。

外見はただの古い一軒家ですが、中はリフォームされて、一人映画館のようなゲーム部屋に、ゲーセンにある大型のゲーム機も並んでいます。

日向は研磨の家に遊びに行った時、研磨の部屋を見せてもらいながら六本木ヒルズとかに住まないのかと舞い上がっている顔で言いました。

お金をたくさん稼いだらヒルズに住むっていう発想は黒尾も言っていたと笑って言う研磨。

こたつに二人で入りながら、研磨は日向とスポンサー契約を決めたのです。

なんでスポンサーになってくれるのと日向がストレートに質問すると、お金があるからと言います

でも、つまらなくなったらやめると言われて日向は震えながら姿勢を正しました。

バレーは日向にとって・・・

サンタナは突然日向に告白しました。

次の試合に勝ったらニースにプロポーズすると。

日向は驚いて声も出ず、口をあけたままサンタナを見つめています。

サンタナは日向をリラックスさせるように言葉をかけました。

しかし日向からは生活が懸かっているバレーだと興奮気味。

頑張りますという日向。

前祝いでパァーッと行こうというサンタナでしたが。日向は休んでからトレーニングだと言って断ります。

サンタナはしゅんとして、そんなにきちんとしていて疲れないのかと尋ねます。

日向は聞かれている意味がよくわからず、的外れな答えをしてしまいます。

サンタナの言いたいことは日向に伝わらず、もう一度例えてみました。

バレーはサンタナにとっては仕事で、日向は趣味ではないかと。

本気ではないということではないそうですが、日向は考え込んでしまいました。

そして日向は高校生の頃の影山を思い出すのです。

影山は爪をいつも完璧に整えていたり、毎日バレー日誌を付けたりしていました。

影山にとっての練習もトレーニングも生活なのです。

まるで食事をするように、練習は努力ではありません。

まるで愛車をピカピカに磨くみたいなバレーだなと言い、サンタナは帰って行きました。

自己管理

その夜スーパーでルシオは日向を見かけました。

日向は真剣にカリフラワーを選んでいます。

日向はびっくりするくらいブラジルにも、ブラジルに住んでいる人にも馴染んでいるけれど、彼から時々日本の冷たい風を思わせます。

ルシオが日本にいた時感じていた冬の寒さは、油断しているとすぐに体の内部が凍ってしまいました。

無事であることは当たり前ではないので、鍛えて補い管理して、日向は無事だということを週刊にするようにしているようです。

もしかして過去に痛い目にあったことがあるのかもしれないと気付くルシオ。

あの春の大会が日向の自己管理を徹底させることになったのかもしれません。

砂を知る

Solcard杯最終日になりました。

ニースも応援に来ています。

日向は砂で風向きをたしかめて、よしと気合を入れます。

エイトールの結婚を見届けて日本に帰ると誓う日向。

日向の試合を初めてみるペドロはドキドキしながら観戦します。

試合開始のホイッスルが鳴り、相手のチームはレシーブを日向にさせる狙いです。

エイトールはトスが苦手で日向は背が低いので、エイトールにトスさせて日向に打たせようと考えているようです。

でも日向はブラジルに来てからずっと砂を攻略することを考えてきました。

砂地で上手く飛べないのは、脚力が足りないのだと思っていました。

でも強い力で砂を蹴ってもダメなことがわかりました。

どうやっても硬い床のように勢いには乗れません。

助走の勢いの力を上へと持っていかなくてはいけません。

インドアの時も影山によく指摘されました。

砂地の上に立ってみて、大切さがよく分かったのです。

日向は砂を蹴って高く高くジャンプしました。

エイトールのふわっとしたトスを日向が見事にアタック。

日向は背が低くても空中戦にも対応できるようになりました。

もう日向にとって空中は不自由なところではありません。

日向のスパイクが見事に決まり、得点が入ります。

ハイキュー!!第375話のあらすじをネタバレでお伝えします。

砂を攻略した日向。

血痕を見届けて帰国できそうですね。

ハイキュー!!第375話の感想をお伝えします。

375話を読んだ感想

和菓子 戦い 勝負

もうブラジル編は終わりなのかなと思っていましたが、最後に有終の美を飾るのでしょうか。

エイトールの結婚も見届けることができそうですね。

日向にまさかスポンサーがついているとは思いませんでした。

しかも研磨の会社だなんて。

研磨は大学生で起業していたのですね。

お金持ちになっていて、さらりとお金あるしと言います。

日向じゃなくても言ってもみたいですよね。

つまんなくなったらやめるという言葉には、なかなか重みがあるなと思いました。

日向が生活がかかっているバレーだと言った時、プロのバレーとどこが違うのかなと思いました。

今の日向は、スポンサーや多少の賞金はあったとしてもバレーで生活できていないからなのかと思いました。

しかし金銭的な事ではなくメンタルのことのようです。

お金のためということではなく、当たり前のように努力をしてそれが苦痛なんかではなく、楽しくできているということなのかなと思いました。

仕事だとしたら理想の仕事ですね。

なかなかそういう仕事に出会えるものではありません。

選ばれし者たちが出会えるのでしょう。

砂を攻略した日向は空中も制覇しました。

この力はきっとインドアでも役に立つことでしょう。

ブラジルに来て、不自由は多かったと思いますが日向はパレーと真摯に向き合ってきました。

知らない人だらけのところで、言葉もろくに通じなかったのに、この2年間よく頑張ったと思います。

次のステージに進んでも努力は決して日向を裏切らないと思います。

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ハイキューネタバレ375話あらすじネタバレまとめ

ハイキュー375話の展開をご紹介させていただきました。

ざっとまとめるとこんな感じです。

375話ネタバレ展開予想
  • 日向のスポンサーは研磨!
  • 研磨はバレーをやめ自分で会社を設立していた
  • ブラジルにすっかり馴染んだ日向。
  • ついに砂を克服しました!

次回が楽しみですね!
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