漫画ネタバレ

僕のヒーローアカデミアネタバレ270話!あらすじ感想!

!5月11日に更新しました!

週刊少年ジャンプの人気漫画「僕のヒーローアカデミア」。

茶毘とエンデヴァーの間ではないがあったのかホークスのことも気になる

 

こちらでは「僕のヒーローアカデミア 270話」の展開・あらすじをご紹介していきたいと思います。

 

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僕のヒーローアカデミア270話の展開予想

僕のヒーローアカデミア第270話を勝手に予想させていただきます。

復活する?死柄木

死柄木の表情が気になりました。

眼眼ヒーロー・エクスレスが死柄木の心臓が止まっていることを確認しましたが、あのまま亡くなっていることはないと思われます。

 

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博士は絶望的ですが、仮死状態のままなら十分復活することが考えられます。

カプセルが破壊されてしまう直前に、博士が泣きながらリモコンのようなものを手にしていたのは何のためだったのでしょう。

 

まだ100%の定着率にはなっていないのにカプセルから出されてしまった死柄木。

そのために何か不具合が起きたりはしないのでしょうか。

 

博士の改造していたハイエンドは複数の個性を持っている者がいます。

死柄木も複数の個性を持つように改造されているのかもしれませんね。

知性のあるハイエンド

ハイエンドの中の高い知性を持っているものがいて、ミルコを治療している時にも攻撃を仕掛けてくるのが厄介ですね。

エンデヴァーの治療でミルコが助かっていて欲しいと思います。

 

イレイザーヘッドとプレゼントマイクもハイエンドと戦っていました。

ハイエンドの個性を消失させられないため、イレイザーヘッドはハイエンドを奥へ行かせないように足止めします。

三人で・・・

プレゼントマイクは博士の研究室にやってきました。

死柄木を復活させようとしている博士を発見すると、ラウドヴォイスを放つプレゼントマイク。

 

さらに博士にDJパンチをしましたが、それは友人を泣かせた分でした。

黒霧が学生時代親友だったとわかったあの時・・・。

イレイザーヘッドと共闘しているのには黒霧のことがあったからです。

 

死柄木の生死がわからない状態が続いています。

100%にはなっていませんが、そろそろ死柄木がどんな状態なのかはわかるのではないでしょうか。

 

復活してすぐバトルということも考えられますね。

近くにいるのはプレゼントマイクとイレイザーヘッドです。

この繋がりで白雲朧が現れたりしたら・・・ピンチの時に現れてくれないかなと思いました。

 

イレイザーヘッドがピンチになるとすれば、死柄木はどんな個性を持って復活するのでしょうね。

どのくらいの強さなのでしょう。

 

三人でのことをしっかり振り返って描かれていたので、きっと何か意味があるのだと思います。

三人で死柄木を倒す・・・ということになったら凄いのですが、ここまで引っ張った死柄木がすぐに倒されてしまうことないでしょう。

 

きっとデクが現れるのではないかと思うのです。

でもデクはまだ違う場所に・・・。

ホークスと茶毘

ホークスの元に常闇が駆け付けました。

茶毘はかなりホークスに恨みを持っているようです。

 

かなり昔のホークスの本名まで知っていました。

茶毘は本当はエンデヴァーの息子ではないかともいわれています。

茶毘とエンデヴァーの間に何があったのでしょうか。

 

またそのこととホークスに何が関係あるのでしょう。

ホークスがまだ本名で呼ばれていた頃に何かがあったのでしょうか。

ここにエンデヴァーが駆け付けてくるということもあるのかもしれませんね。

 

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僕のヒーローアカデミア270話のあらすじネタバレ

!5月11日に更新しました!

僕のヒーローアカデミア第270話「継承」のあらすじをお伝えします。

これから週刊少年ジャンプに掲載予定のストーリーです!

読み次第あらすじをご紹介していきます。

博士に対する嫌悪感の理由

博士を助け出す?プレゼントマイクは、脳無は博士の指示で動いているのだろうから向こうで暴れている奴らを止めろと指示します。

そして走れと言いながら脳無たちのところに向かいました。

 

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エクスレスには死柄木をお願いするプレゼントマイク。

死柄木の胸に手を当てていると、何かブウウンと機械の音が聴こえてきます。

 

奥の方に動いている機械が一つありました。

チューブに囲まれていたので、それが緩衝材になり無事だったのです。

何かわからないけれど、とにかく壊しておこうとエクスレスは考えました。

 

プレゼントマイクは猛ダッシュで博士を運んでいました。

抱きかかえながら博士は話し始めます。

 

70年前、世間は博士の論文を嘲笑いました。

超常特異点は根拠が薄く暴論だと世間は目を背けたのです。

 

世の中がすさんでいたので、平和に戻そうと必死だった時代に次々と崩れ落ちていくような未来を指し示すことはあってはいけないと拒否されたのです。

 

プレゼントマイクは今は「個性特異点」と言ってカルト化している。

個性特異点を唱えていた学者は発表した後失踪して、数年後に亡くなりました。

生きていれば120代だと言い、考えてその姿を思い起こすと腑に落ちたのです。

 

世間から追放されて、住む場所も失った博士にたった一人だけ手を差し伸べてくれる人がいました。

 

圧倒的にな存在感に、仏のような微笑・・・現人神とは彼のことだと思ったという博士。

博士はまだ続けます。

博士の個性は、運動能力と引き換えに、人の二倍の生命力を持つ「摂生」を彼に捧げました。

 

博士の中にある個性は自分自身の複製です。

 

プレゼントマイクは、急に博士に触っていることに耐えられなくなっていました。

怒りと嫌悪で・・・。

 

博士はプレゼントマイクに、黒霧の友人だろと尋ねました。

あの時は本当は抹消が欲しかったという博士。

その眼は笑っており、涙がどんどんあふれているのです。

 

プレゼントマイクはとてつもなく大きくておぞましいものの一端に触れていると感じました。

死柄木の脳内?

死柄木は、崩れた建物、崩れた手、崩れた信号などが飛び交う世界の中に上半身に何も身に着けず、裸足で立っていました。

 

ここはどこなのか、死柄木にもわかっていないようです。

するとお父さんはああ言うけどねぇと声が聞こえました。

 

死柄木が振り向くとそこには亡くなった華が微笑んでいました。

大丈夫だよ、わたしは転弧のことを応援しているから・・・。

 

華ちゃんと死柄木が呼ぶと今度は別の場所に華が。

ごめんねと謝り、違うの、秘密と言って見せたのは私なのにごめんと謝ります。

その件はもういいという死柄木。

 

今度は母が現れました。

まだヒーローになりたいの?と聞かれ呆然とする死柄木。

 

目の周りも酷くなってきて掻くとまたかゆくなるよ・・・もう大丈夫と答える死柄木も子供になっています。

 

父も現れ、大声で書斎に入ったなと怒鳴ってきます。

まだ子供の姿の死柄木はにやりと笑うと、大きくなっている父の掌に自分の小さな手を当てて破壊してしまいました。

 

もう破壊されていなくなったしまった父のいたところが、真っ暗な闇になっています。

そこに人の形をしたものがいて弔と呼ぶのでした

 

その姿はオールフォーワンに似ており、黒霧のようになっていると死柄木は言います。

 

博士は負けてしまうと思ったオールフォーワンが、後継に全てを託したと・・・自分の個性を死柄木に渡すことにしました

博士と同じ自分の複製個性を取り込んで、オリジナルを死柄木弔に渡すことにしたのです。

最後までとめた家族

死柄木がオールフォーワンのいる闇の中を歩いて行こうとすると、後ろから家族が死柄木の腕や首を掴んできます。

前からは死柄木の顔を掴み押し戻そうとする父が・・・。

 

その時祖母・志村菜奈も現れて、忘れないでと言いました。

子供の頃の憧れた祖母です。

 

しかし死柄木はそれをはねのけ、俺を否定するなと言って前へと進みました。

エクスレスが死柄木から手を離すと、死柄木の身体は大きく動きます。

 

その時デクは全く別の所にいるのに、来る・・・と悪魔が動き出したことを察知していました。

 

僕のヒーローアカデミア第270話「継承」のあらすじをネタバレでお伝えしました。

死柄木は定着率75%でした。

未完成ですが大丈夫なのでしょう。

覚醒しているのでしょうか。

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270話を読んだ感想

!5月11日に更新しました!

僕のヒーローアカデミア第270話「継承」の感想をお伝えします。

最新話を読み次第更新していきます!

 

博士は自分の個性を複製して、オリジナルを他の人に渡したと話しています。

 

それは代々継承するということになるのでしょうか。

無理矢理本物の個性を渡しているとなると、ひとりでいくつもの個性を持っているということになります。

 

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そうなると最早個性とは言わないのではないかとも思いますが、たくさん持っている者の方が強いはずだと思います。

 

死柄木の体内に、現在いくつの個性があるのでしょう。

いくつあってもいいのですが、ありすぎてコントロールできなくなったりしないのでしょうか。

 

死柄木の脳内で起きていたことは、昔の思い出だと思います。

いろいろトラブルもあったみたいですが、最後には全員で全力で死柄木を止めようとしていました。

 

死柄木が向かおうとしている道は、やはりよくない道なのでしょう。

強くなろうとしているのでしょうか。

目的ははっきりとしているのでしょうか。

 

博士のこともプレゼントマイクはとてつもなくおぞましいものというように表現していました。

 

泣きながら笑っている表情も…マッドサイエンティストとでもいうのでしょうか。

とても不気味だと思いました。

 

デクが何か起きていることを察知していました。

離れていても何かつながるところがあるのでしょうか。

 

今の死柄木の強さがわからないので何とも言えませんが、デクは戦って勝てるのでしょうか。

もちろん他のヒーローも戦ってくれると思いますが・・・。

怖いのは死柄木の負の感情のような気がします。

あの死柄木の脳内の何ともいえない不気味さ・・・。

 

かなり強い負の感情がありそうです。

しかし死柄木はまだ75%です。

完全復活したわけではありません。

今のところヒーローたちはかなり優勢だと思われます。

このまま勝利してほしいと思います。

 

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僕のヒーローアカデミアネタバレ270話!まとめ

こちらでは「僕のヒーローアカデミア 270話」の展開・あらすじをご紹介しました。
ざっと270話をまとめると・・

270話を読み次第ストーリーをまとめたいと思います!

僕のヒーローアカデミア 270話のまとめ
  • 奥で動く1つの機会を見つけエクスレスは破壊しようとする。
  • 死柄木はとめようとしている家族をはねのけて前へ進むことに・・。
  • 別のところにいるデクは悪魔の動きを察知していた。

死柄木が進もうとしている道は・・?

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