少女/女性漫画

ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ81話!あらすじ感想

異世界ファンタジー「ある日、お姫様になってしまった件」。

悲運の御姫様!?夢みたいな世界じゃないの

こちらでは「ある日、お姫様になってしまった件 81話」の展開・あらすじをご紹介していきます!

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ある日、お姫様になってしまった件について81話のあらすじネタバレ

ある日、お姫様になってしまった件について第81話のあらすじをお伝えします。


心当たりがあるのは、姫様のお母さん・・・!?

姫様に、その顔はお前も心当たりのある人がいるということだなというルーカス。

思い浮かべたのは・・・お母さん・・・!

パパがお母さんを心から愛していたということはわかっていました。

 

それは姫様が夢で見たお母さんは、すべてパパの記憶だと思うから。

前はただパパにも人間らしいところがあったんだなってくらいにしか考えてなかったけど、実際は記憶を消して感情を亡くしたいと思うほどつらかったなんて・・・。

 

姫様も泣いてしまい、ルーカスは驚いていますが・・・夢で見たお母さんも泣いていた。

きっとパパのつらさをわかっていたからだよね。

 

ルーカスはパパがすぐに亡くなるわけじゃないから、泣くなと言います。

パパが亡くなってしまうかもって心配で泣いているのではないか?

 

自分と一緒にいたら命を落とさないと思っていた姫様・・・だから一緒にいたのに。

ルーカスはヤバイという表情をしていて、姫様に気づかれてしまいます。

 

教えてよ!パパは今どんな状態なの?と尋ねる姫様。

ルーカスの答えは、普通の人なら倒れて全く動けない状態・・・かな?

そんな中、仕事してんだよ・・・強いな。

 

どうして言ってくれなかったの!?ずっと追いかけて、話しかけて・・・船にも乗ったのに・・・。

ルーカスは言うべきだとわかっていましたが、言ったらまた泣くかと思ったのです。

 

でも陛下は魔力も多いし、丈夫だからまだ大丈夫だ・・・お前が消費した分は俺が全部穴うめしたしというルーカスに・・・まだということはいつまで大丈夫なの?と聞くとさあなと言われました。

なぜ魔力の暴走が起きたのか・・・!?

やはり姫様は自分が楽観的過ぎたのかと頭を抱えます。

私の魔力が暴走しても大丈夫だったのは、パパが守っていてくれたからなのに…巻き込まれたパパの状態を予測できなかったなんて・・・パパ隠すのうますぎ!

 

すでに亡くなりかけているとも言ったし、一時しのぎだって言っただろ…。

だけどその後にパパの状態がよくなったから、ただの脅しかと思ってた。

私がパパを治す方法はないのかな・・・。

パパは私のせいでこうなったんだから。

 

ルーカス、魔力の暴走っていったい何なの?

定義は体内を流れる魔力が道を失って暴れるってことだな…お前もわかってるだろ・・・魔力が多すぎたり、道自体が間違ってたり・・・。

 

なんで魔力が暴走したんだろう・・・私が魔力の暴走さえ引き起こさなければ・・・。

そうだ・・・その部分が変なんだよというルーカス。

俺が完璧に整えていったのに、なんで魔力が暴走したんだ・・・あの時何かなかったか?普段と違ったこととか。

 

普段と同じだったけれど、そういえば静電気が起こった!

クロってもこもこしてるでしょ、触ったら静電気が・・・。

 

静電気で暴走が起きると思うか?

シュンとしてしまう姫様。

 

まずは一生懸命魔法の勉強だな・・・お前の魔力の性質を把握すれば、解決する方法がわかるかもしれない。

 

魔力の暴走に巻き込まれたからって記憶を全部失うわけじゃないだろ。

姫様の魔力が答えになるかもしれない・・・だから授業を一生懸命聞けよ。

ルーカスの授業を?

 

でもルーカスの言うとおりだ・・・唯一の手がかりは魔力だから・・・。

魔力の特性を把握すれば、きっと突破口が見えるはず・・・。

頑張るねといった姫様。




失恋したジェニット・・・!?

ジェニットはベッドに横になり、ボーッとしていました。

どうやら振られたみたいです。

 

いつからか私がイゼキエルと結婚するんだと思ってた。

おじさんが具体的に言ったわけでもないのに・・・。

 

おじさんがイゼキエルに、ジェニットを頼んだぞ・・・おまえが面倒みるんだと言っただけだったのに・・・恥ずかしい。

 

イゼキエルも感じてたよね・・・私がイゼキエルを婚約者みたいに考えてるってこと・・・だから突き放したんだ。

 

どういう意味か分かるかい?イゼキエルは姫様のことが好きだから。

おじさんから私が姫だってことを聞いてから・・・じゃあ王子様はイゼキエルだと思っていたのに。

童話の中のお姫様はみんな王子様と結婚して幸せに暮らしてたから・・・。

 

だけど私は物語の中のお姫様じゃない・・・物語の中のお姫様はきっとアタナシア様みたいな人のことだよね。

じゃあ私は何だろう。

 

姫様が羨ましい・・・姫様は美しくて聡明で・・・小さいころから陛下と一緒で、私がもっと必死にやっていたら変わったのかな?

 

私が優秀じゃないから、時期尚早だっておっしゃったのかな?

私がもっと努力していたら、みんなが私を愛してくれたのかな?

世界でたった一人みたい・・・さびしい。

 

眠れなくてバレたら叱られるけれど、風にあたってこようと指輪を付けました。

灯りが見えたと思ったら、紳士さまが外にいました。

 

眠れなくて・・・散歩でもしようかと・・・といい、紳士さまはこちらで何をと尋ねます。

月を見ながら一杯嗜んでいた・・・眠れないとは何か悩み事がと聞かれます。

私でよければご相談に乗りますよ・・・そり代わり私がここにいたことは秘密で・・・。

 

すると大きくコクコクと頷くジェニット。

紳士さまに二人だけの秘密がまた出来ましたねと言われてうれしくなります。

 

紳士さまは本当に親切だな・・・いつも配慮してくださって親しく接してくださるから・・・一緒にいると楽しい。

同じ大人でも、おじさんや陛下とは全然違う・・・どうしてだろう。

 

ジェニットから黒い闇のようなものが見えて、どこにも使い道がないと思ったが、予想外の変化だと思うのです。

 

 

ある日、お姫様になってしまった件について第81話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

ジェニットから見えた黒いものは何なのでしょう?

そして姫様の魔力の暴走はどうして起きたのでしょうか?

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81話を読んだ感想

ある日、お姫様になってしまった件について第81話の感想をお伝えします。

どうして魔力の暴走が起きたのかわかりませんが、ジェニットは原因を探るためにルーカスの授業を受けることにしました。

陛下を助けるために頑張るのでしょう。

 

失恋してしまったジェニットは、何か変わったようです。

悪い方に利用されなければよいのですが・・・。

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ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ81話!まとめ

「ある日、お姫様になってしまった件 81話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストリーをまとめると・・・

ある日、お姫様になってしまった件 81話のまとめ
  • 思い浮かんだのはお母さんだった・・。
  • どうしてあの時魔力の暴走が起きたのか、その部分が変だと言うルーカス。
  • ジェニットから黒い闇のようなものが見えていた・・。

ジェニットの黒い闇が気になります。