少女/女性漫画

ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ67話!あらすじ

異世界ファンタジー「ある日、お姫様になってしまった件」。

悲運の御姫様!?夢みたいな世界じゃないの

こちらでは「ある日、お姫様になってしまった件 67話」の展開・あらすじをご紹介していきます!

 

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ある日、お姫様になってしまった件について67話のあらすじネタバレ

ある日、お姫様になってしまった件について第67話のあらすじをお伝えします。

スノードームにかけられていた魔法

ジェニットの部屋を訪ねたアナスタシウス。

穏やかそうなアナスタシウスにびっくりするジェニット。

 

昨日は言い過ぎてしまいました・・・ご無礼をお許しくださいと言ってお詫びにスノードームをプレゼントしました。

 

昨日は私こそ・・・と言いながらスノードームのことをとても綺麗だと思っているジェニット。

 

アナスタシウスは…レディーが家族と離れて暮らして一人でいらっしゃるので・・・不安で寂しい思いをしていないかと思っていました。

そしてさらに傷ついてしまうのではないかと心配で・・・出過ぎた真似をしてしまいましたと言います。

 

ジェニットは・・・心配してくださってのことですから・・・そんなことはありませんと。

本当に良かったです…アナスタシウスは嫌われたのではないかと心配していたと言います。

 

ジェニットは・・・私に嫌われるかと思って・・・こんなこと初めてなので・・・私こそ失礼しましたと伝えました。

 

アナスタシアはスノードームをスッと持ち上げると何かが起動します。

うまくジェニットのことを丸め込もうと思いましたが・・・陛下に何かされたような言い方だと指摘されたように、思ったよりも扱いにくいから仕方がありません。

 

これくらい好意を引き出せれば、簡単に洗脳できるだろうと思っていました。

精神系の魔法にかかると、魂が少し壊れるだろうかと思いながら・・・ジェニットに渡そうとした瞬間・・・ジェニットの家族じゃないですかと言ってくれたことを思い出します。

 

ジェニットが受け取れないように、スノードームを右手で高く上げました。

あれ?いたずらされているのかな?ジェニットはいたずらになれていません。

主に交流してきた人々は真面目な人たちです。

 

何度もぴょんぴょん跳ねて取ろうとしても・・・背が届かないので・・・。

そんな様子を見ても、アナスタシウスは表情が変わりません。

しかし何かを解除して・・・ジェニットの手にポンとスノードームをのせました。

アナスタシウスはアタナシアに触れられません・・・!?

ジェニットは大切そうに持つと、ありがとうございます・・・大切にしますねと言いました。

アナスタシウスも笑顔になり、喜んでいただけて嬉しいですと言い帰ろうとしたとき・・・振り返ったところに、アタナシアがいました。

 

ふいにぶつかってしまうと。ばちっという大きな音がしました。

二人とも痛がっています。

アタナシアは静電気かなと思っていました。

 

大丈夫ですか?と聞かれもアナスタシウスはぱっと避けてお先に失礼しますと帰っていきました。

アタナシアは前の時もそうだったけれど、私が何かした?避けなくてもいいじゃないと思っています。

 

アタナシアは昨日すぐに戻ってしまったのが気になったので心配してきてくれたのでした。

もう同じ邸宅の中を歩き回っているのに、ずっと避けていたけれど…シャツには血がにじんでずきずき傷んでいます。

クロードの保護魔法が弱まっても・・・まだアタナシアに触れるのは無理なようです。

 

昨日は少し敏感になっていたというアタナシア・・・姫様も私のことを心配してくれていると思っているジェニット。

 

レディーが家族と離れて一人でいらっしゃるので、不安で寂しい思いをしないかと・・・さらに傷ついてしまうのではないかと心配で・・・と言います。

 

もしかして姫様も不安に思われたのかな・・・家族と離れて一人でいるのは私と同じよね・・・宮を出てさまよい歩いてアルフィアスにいらっしゃったから・・・。

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陛下が姫を探せと・・・!?

それなのにジェニットは変なことを尋ねてしまい・・・思わず姫様には思慮もせずにと謝ってしまいました。

決めた!姫様のために何でもやってみようと決意するジェニット。

 

陛下との面会の時、勇気を出そう・・・意中を聞くだけだと思い、姫様にお会いしたくありませんか?と尋ねました。

そばにいたフィリックスは驚いています。

 

ぼんやりとしていた陛下の目に、光が戻ってきました。

姫・・・そうか・・それを聞こうと思っていたんだ・・・ちょうど考えていたところだといい、ジェニットやフィリックスが驚きます。

 

口をそろえておれが姫をかわいがっていたというから、確認が必要だが・・・。

フィリックスは今仰ったことは本心ですかと尋ねました。

 

しかし捜索隊を率いて探したにもかかわらず、三か月間てがかりをつかめないようでは。見つけられるかわからないな・・・。

フィリックスを呼び、もう傷つけはしないから・・・姫をまともら探してみろと指示しました。

こんなに簡単に・・・と驚くジェニット・

家に帰るとアーティの手を取り、陛下がアーティをお探しになるそうです・・・早く支度をして宮に行きましょうと!

 

ジェニットが陛下にアーティの話をしてみたら、陛下がアーティに会ってみたいから探すように命令を下した・・・快方に向かっているに違いありません。

 

ええ・・・?と思うアタナシアですが、ジェニットの目はキラキラに輝いていて・・・一体どういう事?

 

ある日、お姫様になってしまった件について第67話のあらすじをネタバレでお伝えしました。

かくまっていてくれたはずのジェニットが、陛下に会いに行けと言ってくるなんて・・・。

アーティはショックではないでしょうか。

アーティは陛下に会いに行くのでしょうか?

 

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67話を読んだ感想

ある日、お姫様になってしまった件について第67話の感想をお伝えします。

アナスタシウスがアタナシアを避けていた理由がわかりました。

クロードの保護魔法がかけられていたからです。

弱まってきているのに、血がシャツににじむほど出たり・・・痛かったりするのは嫌ですよね。

 

ぼんやりしていた陛下も、姫と聞いただけで目に光が戻りました。

でもまだ自分では自信がないようです。

 

そんな時に合わせても大丈夫なのかと思いますが・・・。

ジェニットは乗り気ですが、アタナシアは逃げてかくまってもらっていたわけです。

まだ気持ちの整理がつかないのではないかと思うのですが・・・。

 

アタナシアは陛下に会いたいというのでしょうか?

ジェニットに押され気味ではありますが・・・。

 

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ある日、お姫様になってしまった件についてネタバレ67話!まとめ

「ある日、お姫様になってしまった件 67話」の展開・あらすじをご紹介しました。

ざっとストリーをまとめると・・・

ある日、お姫様になってしまった件 67話のまとめ
  • アナスタシウスはお詫びの印のスノードームをプレゼントした。
  • アナスタシウスとアタナシアがぶつかると静電気に様なものが走った。
  • ジェニットは姫様の為になんでもやってみようと誓った。

アーティは陛下に会いに行くのでしょうか?